松本慈子、オリックス×日ハム戦でセレモニアルピッチ 「夢みたいな時間」のユニフォーム姿が決まりすぎている
「夢みたいな時間でした」
その言葉が、嘘じゃないとわかる写真だった。
SKE48キャプテン・松本慈子さんが7月18日、プロ野球・オリックス・バファローズ vs 北海道日本ハムファイターズ戦でセレモニアルピッチを務めた。
オリックス・バファローズ vs
— 松本慈子 (@chikako_1119) July 18, 2026
北海道日本ハムファイターズ
セレモニアルピッチありがとうございました!!夢みたいな時間でした🥹✨
素敵な舞台に立たせていただけて本当に幸せです!これからもオリックス・バファローズを全力で応援するぞー!💙📣本当にありがとうございました! #Bs2026
テレビ愛知SKE48部も現地で見届けた。
#松本慈子 セレモニアルピッチ
— テレビ愛知SKE48部【公式】 (@tva_ske48bu) July 18, 2026
応援に行ってきました⚾️
ナイスピッチングでした💙✨
動画は練習の様子⚾️
キャプテンいわく練習の方がうまくいってたらしいです。
(部長代理はオリックス・バファローズファンです。動画をおすそ分け🍊)#SKE48#テレビ愛知SKE48部
「キャプテンいわく練習の方がうまくいってたらしいです」
本番あるある、というやつだ。
ただ、それだけじゃない。
写真の松本さんを見てほしい。
オリックス・バファローズのユニフォームに身を包み、右手にボール、左手に大きなグラブ。
笑顔の中に、どこか緊張と興奮が混ざったような表情がある。
それがセレモニアルピッチという舞台の本物の顔だと思う。
「これからもオリックス・バファローズを全力で応援するぞー!」という言葉からも、ただのイベント参加ではなく、松本さん自身がバファローズへの愛着を持って臨んだことが伝わってくる。
テレビ愛知SKE48部の部長代理がオリックスファンだったというオチも含めて、関わる全員が楽しんだ一日だったようだ。
この記事を書いたのは、アイドルウォッチャーりおでした!

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