原優寧、みつ吉ツアーで福岡へ!名門大洋フェリーの旅が“サービス精神の塊”すぎた

TOKAI RADIOのみつ吉さんと原優寧さんが参加した

「名門大洋フェリーで行く SKE48 SUMMER Tour 2026応援ツアーPart2」。

大阪南港からフェリーで北九州新門司港へ向かい、そこから福岡公演へ。

移動そのものがイベントになっているような、かなり濃いタイムラインになっていました。

何より印象的だったのは、みつ吉さんの投稿量とサービス精神です。

出航前から船内、食事、トークイベント、到着後の門司港、福岡入り、そしてZepp Fukuokaまで、ほぼ旅の実況のようにポストが続いていました。


原優寧さんも、出発前から「今日から名門大洋フェリーで福岡向かうよー」と投稿。さらに、他のメンバーが「ゆうねが福岡行けて良かった」とみつ吉さんに伝えていたことにも触れていました。

福岡出身の原さんにとって、今回の福岡行きはただの移動ではなく、地元へ向かう特別な時間だったのだと思います。

大阪南港に到着し、船旅がスタート。りくろーおじさんのチーズケーキまで登場して、すでに旅番組のような空気です。

船上では風を浴び、ビュッフェを楽しみ、原さんも「楽しんでるよー!」と投稿。参加者にとっても、SNSで追っていたファンにとっても、旅の楽しさがそのまま伝わる流れでした。

そしてトークイベントと生中継。みつ吉さんのポストには「原さん、、、やらかしちゃってます、、、」の文字も。こういう一言で、現場の空気が一気に見えてくるのが面白いところです。

翌朝もツアーは続きます。トークイベント対決に負けたというみつ吉さんの“早朝のお買い物”から、北九州新門司港到着へ。

門司港駅、北九州市立美術館、ゆうねグッズ、地元ラジオ出演告知。旅の行程と原さんの福岡仕事が自然につながっていくのも、このツアーならではの流れでした。

櫛田神社ではおみくじ。SKE48公式からは、原さんがツアーをひと足先に離れてラジオ番組に出演することも告知されました。

みつ吉さんはその後も、博多通りもんのCM風ポスト、Zepp Fukuoka到着、そして福岡公演のミーグリまで投稿。ここまで細かく残してくれると、参加していないファンも「こういう旅だったんだ」と追体験できます。

今回のタイムラインを見ていると、みつ吉さんがただ同行しているだけではなく、参加者にも、現地に行けなかったファンにも、少しでも楽しんでもらおうとしていることがよく伝わってきます。

原優寧さんの地元・福岡への思い、名門大洋フェリーでの船旅、そしてSKE48 SUMMER Tour 2026福岡公演。ライブ本編の前から、すでに物語が始まっていたような応援ツアーでした。

こういう人がSKE48を見守ってくれていることは、本当にありがたいですね。

文:ステージノート

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