田村真悠「もっともっとがんばります!」19歳の生誕祭から翌日、チームE公演に初アンダー出演

19歳の決意を伝えた生誕祭。その翌日には、新たな公演への挑戦が待っていました。

SKE48の13期研究生・田村真悠さんが、11月3日のチームE「RESET」公演に初アンダー出演。公演後には、先輩やファンに支えられたことへの感謝と、さらに頑張っていく決意を投稿しました。

公演の終わりにカメラが捉えたのは、汗をにじませながら微笑む姿。初アンダーをやり遂げたような笑顔も、印象に残りました。



生誕祭の翌日、「RESET」初アンダーへ

前日の11月2日は、「可能性こそが未来」公演で田村真悠さんの生誕祭が行われました。公演後には、ラストティーンを全力で駆け抜けると伝えていた田村真悠さん。続く3日は、チームE「RESET」公演への初アンダー出演となりました。

お祝いしてもらった翌日に、また一つ新しい経験を重ねる。応援する側にとっても、見届けたい出来事が続く2日間になりましたね。

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田村真悠「これからもずっと見守っていてください」19歳の決意を伝えた生誕祭

緊張の中で力になった、先輩の声とファンの応援

本人が振り返ったのは、初アンダーへの強い緊張と、その中で受け取った周囲の優しさでした。

先輩からの声かけに加え、客席のサイリウムやコールにも励まされたという田村真悠さん。応援がちゃんと届いていたことを、こうして言葉にしてくれるのはうれしいです。

投稿に添えられたのは、「RESET」公演のオープニング衣装での写真。黒・白・黄色のストライプに、肩の銀色の飾りが映えています。この衣装姿も、今回の初出演を残す記念の一枚になりました。

初アンダーをやり遂げた、公演の終わりの笑顔

本人が投稿したオープニング衣装の写真とは別に、公演の終わりにカメラが捉えた田村真悠さんの表情も残しておきたいです。

汗で髪が頬にかかりながらも、やわらかく微笑む姿には、初アンダーの舞台を最後までやり遂げたような充実感が感じられます。

「とっても緊張していました」と振り返った初出演。その言葉を知ったうえで見ると、この笑顔がいっそう印象に残ります。まゆまゆ、お疲れさま。そんな言葉をかけたくなる、公演の締めくくりでした。

生誕祭の翌日に、新しい舞台を経験した田村真悠さん。「もっともっとがんばります!」という言葉とともに、次の出演も楽しみになる一枚です。

共演メンバーからも「ありがとう」「またおいで」

公演後には、青木莉樺さん、鈴木愛菜さん、太田彩夏さん、森本くるみさん、大村杏さんからも、田村真悠さんの初出演をねぎらう投稿が届きました。前座に出演した久保田怜さんも、前日の生誕祭に続いてお祝いの言葉を送っています。

また、長谷川雅さんにとっては「心の端のソファー」初披露の日でもあったとのこと。それぞれの新しい経験が重なった、この日の公演後の投稿を紹介します。

公式アカウントの公演関連投稿

文:ステージノート

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