「またいつか、アッセンブル!」『SKE48とアッセンブル』最終回は感謝と感動の嵐!相川暖花・浅井裕華の成長と歩みを振り返る
2024年5月のスタートから約2年半にわたり、防災意識の向上とともに明るい笑顔を届けてきたラジオ番組『キャプテン☆kazukiのSKE48とアッセンブル』(MID-FM761)。2026年9月19日の第58回放送をもって、ついに最終回を迎えました。
番組公式YouTubeチャンネルにて最終回のアーカイブ動画が公開されたほか、公式X(旧Twitter)でも感謝のアフタートークやメッセージが投稿されています。
アフタートーク、ファイナル。
— キャプテン☆kazukiのSKE48とアッセンブル (@capkazuske48) September 19, 2026
ほのちゃん、優香たん、ひろさん、スタッフ、そしてファンの皆様と走り抜けた2年半。本当にありがとうございました。
番組は終わっても日常は続く。もしもの時の防災とともに、この番組を思い出してください。
またいつか、アッセンブル!#SKE48とアッセンブル pic.twitter.com/syTzGGE9Aa
最終回 アーカイブアップされてます✨ 聞き逃した方は是非聞いて頂けたら嬉しいです。https://t.co/MIKKxFSX5J#SKE48とアッセンブル#相川暖花#浅井裕華
— キャプテン☆kazukiのSKE48とアッセンブル (@capkazuske48) September 19, 2026
人見知りだった初期から「家族」のような存在へ!2年半の飛躍を振り返る
番組スタート初期は手探りだったメンバーとMC陣ですが、2年半の放送を通じてまさに「家族」のような温かい絆を築き上げてきました。
この2年半の間には、相川暖花さんのチームSリーダー就任や初選抜入り、浅井裕華さんの選抜復帰やソロライブ開催など、2人にとっても大きな飛躍の出来事が目白押しでした。番組構成を担当したスタッフさんから届いた「飛躍していく2人の姿は私たちの大きな誇りです」という熱いお便りにも、スタジオ全体が深い感謝に包まれました。
感動と涙のお手紙朗読:それぞれの感謝の想い
エンディングでは、出演メンバーとMCそれぞれが手紙を朗読し、2年半の感謝と溢れる想いを伝え合いました。
- 相川暖花さん:「お家にいる感覚でいられる絶妙なゆるさのラジオだった。ここで学んだことを胸にこれからも頑張りたい」と温かいホームのような居心地の良さを述懐。
- 浅井裕華さん:「最初は人見知りで不安もあったけれど、家族のように仲良くなれた。防災についても学びながら成長できた時間だった」と感謝の言葉を述べました。
- キャプテン☆kazukiさん:分厚い便せん(8枚分)に認めた手紙を手にして想いを告白。「いつもの日常を守るために防災を意識してほしい。そして2人の笑顔をくれるステージにぜひ行ってほしい」と熱意溢れるメッセージを贈りました。
- MCヒロさん:2人の努力や優しさ、視野の広さを一人ひとりへ丁寧に語りかけ、真のヒーローとしての成長を讃えました。
「またいつか、アッセンブル!」日常を守る防災とともに
相川暖花さんがセンターを務めるOneGemの楽曲「もう知らん」や最新曲「ため息未来」とともに締めくくられた最終回。
「日常を守るための防災意識」という大切なテーマを残しつつ、番組は温かな空気の中で幕を下ろしました。またいつか4人が集結(アッセンブル)する日を期待しつつ、2人の今後の活躍を応援していきましょう!
この記事は、共同執筆者のイアが担当しました。

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