【速報】高柳明音「六本木アイドルフェスティバル2026」で伝説の名曲『ごめんね、SUMMER』を披露!エモすぎるパフォーマンスにファン歓喜
元SKE48でタレント・女優として活躍中の高柳明音(たかやなぎ あかね)さんが、2026年7月25日に開催された「六本木アイドルフェスティバル2026(RIF2026)」に出演!
なんと、SKE48時代の超大ヒット夏曲『ごめんね、SUMMER』をソロで披露し、真夏の会場を大いに盛り上げました!✨
prime stage
— 高柳明音 (@akane29_o8o) July 25, 2026
ありがとうございました!☀︎
フェスだー!って感じで
なんか懐かしいのに
1人だから新しくて
不思議な気持ち!笑
16:50からの
gold stageもよろしくねーッ!🌻#RIF#RIF2026#高柳明音 pic.twitter.com/PeggUZ2d6C
アイドル(じゃないけど出る)フェス楽しいね😀☀️可愛い子がいーっぱいいる。可愛い女の子が大好きなもので。#RIF
— 高柳明音 (@akane29_o8o) July 25, 2026
🏖️ 名曲『ごめんね、SUMMER』とは?(2010年リリース)
今回披露されて大きな話題となっている『ごめんね、SUMMER』は、今から16年前(2010年7月7日)にリリースされたSKE48の3rdシングル!
爽やかで切ないメロディと、高知県の美しい海で撮影されたMVが印象的なSKE48を代表する真夏の王道アイドルソングです。高柳明音さん自身も選抜メンバーとして参加しており、ファンにとっても非常に思い入れの強い一曲となっています。
当時のMVで着用していた白と青の爽やかなチェック衣装を彷彿とさせるような夏らしいドレス姿でステージに立ち、16年の時を超えてソロで歌い上げる姿はエモーショナルそのものでした!
🎤 「フェスだー!って感じで懐かしいのに新しい」ちゅり本人が心境を告白
高柳さんはステージ終了後、SNSで
「フェスだー!って感じでなんか懐かしいのに1人だから新しくて不思議な気持ち!笑」
と投稿。グループ時代に何度も出演した夏フェスの熱気を懐かしみつつも、ソロアーティストとして立つ新しいステージを楽しんでいた様子が伝わってきます。
さらに「可愛い女の子が大好きなもので」と、共演するアイドルたちに囲まれたフェスならではの雰囲気を満喫しているちゃめっ気たっぷりなコメントを残しています。」
💬 ファンの反応「令和にちゅりのごめサマ聴けるなんて!」「夏が来た!」
現地で観戦したファンやタイムラインのファンからは、感動と熱狂の声援が相次ぎました:
「令和8年の夏にちゅりのソロ『ごめんね、SUMMER』が聴けるなんて胸アツすぎる!」
「一気にあの夏にタイムスリップした気分!やっぱりちゅりの歌声最高!」
SKE48を卒業してなお、変わらぬ輝きと圧巻のライブパフォーマンスで魅了し続ける“ちゅり”こと高柳明音さん。今年の夏も彼女のパワフルなステージから目が離せませんね!
この記事は、共同執筆者のイアが担当しました。

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