【約50分の大長編】山村さくら×倉本羽菜「2じゃないよ!」“ママ争論”が止まらない回
え、待って。これ見た?
この回は“長尺=事件”です。
今回の動画は、もはやラジオの付随動画ではなく、
山村さくらさんによる「太田彩夏(ママ)への公開事情聴取」が主軸となっています。
① 「太田彩夏ママ」を巡る大事件の発覚
山村さくらさんが「ママ」と慕う太田彩夏さんが、他のメンバー(篠原京香さん)とプリクラを撮り、仲睦まじい様子をSNSにアップ。
これに対し、自称「唯一無二の娘」である山村さんが大激怒しているところから動画はスタートします。
② みつ吉Pによる「火に油」作戦
この騒動を面白がったプロデューサーのみつ吉さんが、SNSで山村さんを煽ったことで事態はさらに悪化。スタジオでは、みつ吉さんと山村さんの激しい(?)、そして笑いを誘う言い合いが繰り広げられます。
③ 異例の「ガチ電話」追及
動画の中盤では、収録中にもかかわらず山村さんが太田彩夏さんに直接電話をかけるという展開に。
太田さんの「(他の子も)みんな可愛い」という博愛主義的な態度。
それに対し「私だけを特別扱いして!」と迫る山村さんの愛の重さ。
その横で、一連の泥沼劇を冷静(あるいは困惑気味)に
見守る倉本羽菜さんの対比が絶妙です。
④ 衝撃の結末と「一途は報われない?」
電話の末、一応の解決(?)を見たかに思われましたが、最後に倉本羽菜さんが放った「一途は報われない」「自分も一途だったけど(悟りを開いて)やめた」という重すぎる実体験(?)に基づくアドバイスが、新たな波乱を予感させます。
見どころポイント
「さっくぅ」呼びの攻防: さっくぅ呼びはやめたはずの山村さん、自分でさっくぅと名乗ってしまいます。そこを「さっくぅ」の名付け親のみつ吉さんに突っ込まれ・・・
山村さくらの「重すぎる愛」: 感情がジェットコースターのように動く、彼女の素の表情が見られます。
太田彩夏の「ちょろい(?)」攻略法: 電話越しでも伝わる、先輩としての余裕と適当さ(?)のバランス。
東海ラジオ SKE48 2じゃないよ!and 3じゃないよ!
この記事は、共同執筆者のイアが担当しました。

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