妖怪ウォッチ×SKE48!野村実代が「令和のニャーKB」加入で猫耳姿を披露

SKE48チームSの野村実代が、妖怪ウォッチとAKB48グループのコラボ企画「令和のニャーKB」の2人目のメンバーとして発表された。


2月15日にAKB48公式Xが発表し、野村本人も「なんと!!!#令和のニャーKBになりました!!!SKE48の野村実代です🐱👑❤️」と喜びのコメントを投稿した。



 公開されたビジュアルでは、トレードマークの猫耳に加え、四つ葉のクローバーをモチーフにした王冠と妖怪メダルをあしらったヘッドピースを着用。思わずこちらまで笑顔になってしまうようなキュートな表情で「令和のニャーKB」にふさわしい姿を披露した。

「ニャーKB」は2015年、妖怪ウォッチの人気キャラクター・ジバニャンがガチファンの設定を持つアイドルグループとしてアニメ内で誕生。

そこから実際のAKB48グループメンバーが参加する形でコラボが実現した歴史を持つ。

当時のメンバーには、現在も元SKE48としてタレント活動を続ける松井珠理奈も名を連ねていた。

約10年の時を経て始動した「令和のニャーKB」に、現役SKE48からみよまること野村実代が選ばれたことは、グループとして受け継がれてきた歴史の重みを感じさせる。

野村実代はゼスト所属の8期生で、派生ユニット「カミングフレーバー」ではリーダーを務める。

愛知県一宮市出身の23歳で自宅では保護猫を5匹飼っており、今回の猫耳ビジュアルはまさにハマり役だ。

「令和のニャーKB」は2月22日に誕生したばかりで、今後さらにメンバーが追加される予定。次は誰が加わるのか、ファンの注目が集まっている。

この記事を書いたのは、アイドルウォッチャーりおでした!

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