田辺美月が絶賛♡「KIKUSUI蔵 GARDEN カフェ」の酒粕スイーツで心も身体もぽかぽかに
冷え込む冬の日は、身体の内側から温めてくれる「発酵の力」で癒やされたいもの。✨ 元SKE48の田辺美月さんが、期間限定のクリスマスメニューを楽しみに「KIKUSUI蔵 GARDEN カフェ」を訪れました。
美月さんが「贅沢なクリスマス気分を味わえた」と語る、魅力たっぷりのメニューをご紹介します!
「KIKUSUI蔵 GARDEN カフェ」さんの
— 田辺美月 (@tanabedesuu) December 21, 2025
期間限定クリスマスメニューを楽しんできました🎅🏼🎄💫
ガトーショコラやジンジャードリンク、クラムチャウダーをいただきました🤤
酒粕や甘酒を使ったものばかりで心も身体も癒されました☺️
贅沢なクリスマス気分を味わいに行ってみては?🎅🏼🎄(詳しくはALTへ) pic.twitter.com/AWzAZ7GIBT
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「KIKUSUI蔵 GARDEN カフェ」さんの
期間限定クリスマスメニューを楽しんできました🎅🏼🎄💫
今回は2つの特別なメニューが登場とのこと!
そして私がいただいたのは3つ!(え???)
『酒粕と米粉のガトーショコラ✕甘酒アイス』
ガトーショコラは米粉を使ったしっとり濃厚な味わい、酒粕の芳醇な香りがたまらなかったです🤤🤍
一緒に添えてある甘酒アイスは優しい甘さふわっと広がりました☺️
そしてこちらのアイス、砂糖不使用とのこと!びっくり!!
贅沢感のあるクリスマススイーツでした🎄💫
『蔵っとジンジャー(くらっとジンジャー)』
贅沢なスイーツと一緒にいただいたドリンクです❄️こちらレギュラーメニューになります。
生姜がたっぷりと入っていました!生姜とスパイスの香り、そしてたっぷり入った生姜のおかげで身体もポカポカでした☺️🫚
『酒粕クラムチャウダー 』
混ぜようと思ったら野菜やアサリといった具がたっぷり入っていてびっくりしました!😳
スープも酒粕の香り、ミルクのコク、そして野菜とアサリの旨みを感じられました❄️
心も身体も温まる一品です。
個人的にはカフェメニューのベーグルと一緒に食べたいなと思いました🤤🥯
12/25(水)まで限定!クリスマスシーズンでしか味わえないメニューたちを皆さんも味わっていただきたいです🎅🏼☃️
そして館内には大きなクリスマスツリーがあります🎄
オーナメントにはふなぐちも、、!👼🏻🍶
キラキラでかわいかったーー!
ふなぐちの着ぐるみ・ごろはち抱きまくらもありました🫶🏻
今だけ限定でツリーの前で撮った写真をSNSにアップするとショップのお会計で100円引きになるそうです!😳✨
菊水さんのアカウントのメンションorタグ付けも忘れずに🙂↕️✊🏻
クリスマスまでの期間限定!是非足を運んでみてはいかがですか?🎅🏼」(ALTココマデ)
🍫 砂糖不使用!?驚きのヘルシースイーツ
まず注目したいのが、『酒粕と米粉のガトーショコラ×甘酒アイス』。 米粉を使ったしっとり濃厚なガトーショコラは、酒粕の芳醇な香りがたまらない一品です。 驚くべきは、添えられた甘酒アイスが「砂糖不使用」だということ! 優しい甘さがふわっと広がる、罪悪感なしの贅沢スイーツは、美容を意識する私たちにとって最高のご褒美ですよね。
🥣 心まで解ける具だくさんチャウダー
お食事メニューには、『酒粕クラムチャウダー』をチョイス。 酒粕の香りとミルクのコク、そして野菜やアサリの旨みが凝縮されたスープは、一口飲むだけで身体がポカポカに。 「混ぜようと思ったら具がたっぷりでびっくりした!」というほど具だくさんで、心もお腹も満たされます。
一緒に、生姜たっぷりのレギュラーメニュー『蔵っとジンジャー』を合わせれば、さらに温活効果アップです!
またまた「ふなぐち缶」になりました🍶
— 田辺美月 (@tanabedesuu) December 21, 2025
どう飲まれます?
冷やしてそのまま??
それとも割ります?ロック?? https://t.co/lRbJVhFjbK pic.twitter.com/kuQiSN3inT
フォトスポット&嬉しい限定特典
館内には、キラキラ輝く大きなクリスマスツリーが登場しています。🎄 よく見ると、オーナメントには菊水さんならではの「ふなぐち」が飾られていて、遊び心もたっぷり!
今だけ限定で、このツリーの前で撮った写真をSNSにアップ(メンションまたはタグ付け)すると、ショップのお会計が100円引きになる嬉しいキャンペーンも実施中とのこと。 お得にお買い物まで楽しめちゃうのは、嬉しいポイントですね。🎁
クリスマスメニューは12月25日(水)までの期間限定。 美月さんも「またまたふなぐち缶になりました🍶」と投稿していましたが、皆さんはこの冬、どんな風に美味しいお酒やグルメを楽しみたいですか?
この記事は、共同執筆者のイアが担当しました。

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