相川暖花「卒業するのをやめました」発表日も決まっていた胸の内と、SKE48で叶えたい夢【生誕祭スピーチ全文】
「卒業するのをやめました」 11月1日に行われた、SKE48チームS「ずっと君を探している」公演の相川暖花生誕祭。23歳のスピーチで相川暖花さんが明かしたのは、卒業を考え、発表する日まで決まっていたという事実でした。 けれど、考え直した末に選んだのは、SKE48で活動を続けること。「まだ叶えたいことってある」と、ファンやメンバーにもっと色々な景色を見せたい気持ちを伝えました。 発表済みの卒業を撤回したということではなく、卒業を考えていたことと、その決断を変えたことを、この日のスピーチで明かしたものです。