【東海ウォーカー2026夏】SKE48新連載が一気に動き出す!大村杏・河村優愛ら初回メンバーの見どころ
「東海ウォーカー2026夏」は、ただの夏号では終わらなさそうです。
創刊30周年特大号として発売された同誌で、SKE48の新連載がスタート。
さらに夏遊び特集にもSKE48メンバーが登場し、
誌面からSNSまで一気に“東海の夏”が動き出した印象です。
今回の見どころは、メンバーがそれぞれの個性に合った場所やテーマで登場していること。
センターの大村杏は話題の新名所「ぴよりんvillage」をレポートし、
河村優愛は「SKE48旅行部」第1回として岐阜かかみがはら航空宇宙博物館へ。
鎌田菜月はアニマル部、森本くるみは文芸部として、
それぞれの得意分野や雰囲気がそのまま企画に乗っているのが面白いところです。
まず、東海ウォーカー編集部のInstagramでは、
大村杏が「ひんやり夏遊びBEST30」特集に登場していることが紹介されています。
舞台は、話題の新名所「ぴよりんvillage」。
さらに、東海ウォーカーコラボの限定ぴよりんも発売決定とのこと。
ぴよりんのヘアピンを付けた大村杏のビジュアルも含めて、
かなり“名古屋らしいかわいさ”が詰まった企画になっていそうです。
大村杏本人も、発売日に「SKE48の新連載も始まりましたー!」と投稿。
自身は夏遊び特集に登場していると伝え、
「ぴよりんのピンつけていったよ〜〜〜」とコメントしています。
【東海ウォーカー2026夏】本日発売!!
— 大村杏 (SKE48) (@omura_anzu_) June 15, 2026
SKE48の新連載も始まりましたー!
あんずは夏遊び特集に登場してます!🐥💖
ぴよりんのピンつけていったよ〜〜〜 https://t.co/IQJiwrllaf pic.twitter.com/xg8tH4G2Bg
続いて、SKE48新企画「SKE48旅行部」の第1回に登場するのは河村優愛。
東海ウォーカー編集部のInstagramでは、
岐阜かかみがはら航空宇宙博物館を訪れたことが紹介されています。
飛行機、ロケット、宇宙の魅力を満喫できるスポットということで、
誌面にはサイン入りチェキのプレゼントもあるとのこと。
河村優愛といえば、SNSでの言葉選びや表情の作り方に独特のかわいさがありますが、
航空宇宙博物館という少し意外性のある場所との組み合わせも気になります。
その河村優愛は、巨大な月の展示を前にした写真とともに「This is the moon」と投稿。
英語でさらっと言い切る感じも含めて、
旅行部の初回らしい“見に行きたくなる”空気を作っています。
This is the moon
— 河村優愛(SKE48)(20) (@yuanyann_0131) June 16, 2026
🌚☜period pic.twitter.com/fOfnXZjomG
「SKE48アニマル部」の第1回は鎌田菜月。
投稿では、水族館で癒されてきたことを明かし、
「夏のお出かけの参考にぜひ」と呼びかけています。
鎌田菜月のアニマル部は、
動物や水族館という題材と本人の落ち着いた雰囲気がかなり相性よく見えます。
誌面の写真も、アザラシとの並びが印象的で、
単なるグラビアではなく“おでかけガイド”としても読めそうな企画です。
おはようございます☀️
— 鎌田菜月👾 (@nacky_k829) June 14, 2026
東海ウォーカー2026夏
本日発売です🌈✌🏻
SKE48の新連載アニマル部での掲載です
水族館で癒されてきました🦭
夏のお出かけの参考にぜひー!!#東海ウォーカー #東海ウォーカー30周年 pic.twitter.com/THihtTa4mZ
そして「SKE48文芸部」の第1回は森本くるみ。
投稿では、お渡し会の予定枚数が終了していることへの感謝とともに、
「私は文芸部です」と報告しています。
文芸部という企画は、ビジュアルやおでかけ企画とはまた違い、
メンバーの言葉そのものに触れられる連載になりそうです。
森本くるみがどんな本を読み、どんな文章を書くのか。
ファンにとっては、ステージ上とは別の角度から本人を知るきっかけになるはずです。
「 東海ウォーカー 2026夏 」本日発売です📖
— 森本くるみ (@kurumi_ske48_) June 15, 2026
お渡し会は予定枚数終了しています📚
改めて本当にありがとうございます😭‼️
SKE48の新連載もスタートということで
私は文芸部です👼🏻✍🏻
これからも色んな本読みたいなぁ🎶
是非チェックよろしくお願いします🧝🏻♀️#東海ウォーカー30周年 #SKE48 https://t.co/ybJmcgmjq7 pic.twitter.com/0nXMZMMqub
今回の「東海ウォーカー2026夏」は、
SKE48ファンにとってかなり保存性の高い一冊になりそうです。
大村杏のぴよりんvillage、河村優愛の航空宇宙博物館、鎌田菜月の水族館、森本くるみの文芸部。それぞれの企画がバラバラに見えて、実はどれも“東海で過ごす夏”につながっています。
しかも、ただ誌面に出るだけではなく、InstagramリールやXの投稿を通して、発売前後の空気まで広がっているのが今っぽいところです。雑誌を読んで終わりではなく、メンバーの投稿を見て、誌面を確認して、実際にその場所へ行ってみたくなる。
そんな導線が自然にできています。
創刊30周年の東海ウォーカーと、地元・名古屋を拠点に活動するSKE48。
その組み合わせが、夏のおでかけ企画としてどこまで広がっていくのか。
新連載の第2回以降も、どのメンバーがどの部活に登場するのか楽しみにしたいです。
文:ステージノート

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