【SKE48】熊崎晴香 3rdソロライブ開催!待望の初ソロ曲「君は太陽」初披露で夢が叶った記念日に
【熊崎晴香、3rdソロライブ完走!「最高な旅になりました」】
SKE48チームSの熊崎晴香さんが、
自身の3rdソロライブを名古屋ダイアモンドホールで開催しました。
ライブのタイトルは『〜たまには普通列車で〜』。
彼女らしい、一歩一歩を大切に進む想いが込められた旅が、ついに終着駅を迎えました。
【念願の初ソロ曲「君は太陽」初披露!】
今回のライブ最大のトピックは、
熊崎さんにとって初となるソロ楽曲「君は太陽」のサプライズ披露です。
「夢が叶った日」と本人が語る通り、
アイドル人生の新たな1ページを刻む瞬間となりました。
「皆さんは私の太陽です」とファンへの感謝を伝え、
これからは自分もみんなの太陽でありたいと力強く宣言する姿に、
会場は大きな感動に包まれました。
#熊崎晴香3rdソロライブ#たまには普通列車で
— 熊崎晴香 (@kumachan9810) May 8, 2026
ありがとうございました!!!
最高な旅になりました🚃
そして、夢が叶った日でもありました✨
熊崎晴香初のソロ曲
「#君は太陽」
これからと
あなたにとっての太陽でありたいし、
皆さんは私の太陽です☀️
幸せをありがとう!! pic.twitter.com/uLwjrT8sDn
本日のセットリストです🫶
— 熊崎晴香 (@kumachan9810) May 8, 2026
ALT みてね✨#熊崎晴香3rdソロライブ#たまには普通列車で pic.twitter.com/SQtTdM7X3R
【セットリスト公開:遊び心溢れる各「駅」のステージ】
今回のセットリストは、まるで停車駅を巡るような構成となっていました。
🚃 出発
- ・銀河鉄道999
- ・青春トレイン
- ・大人列車
🚃 あの頃のくまちゃん駅
- ・ガラスのI LOVE YOU
- ・ウィンブルドンへ連れて行って
- ・ハングリーライオン
- ・それでも好きだよ
🚃 中京競馬場前駅
- ・中京ファンファーレ
- ・走れハルカオー
- ・ユメヲカケル!
- ・うまぴょい伝説
🚃 ナゴヤドーム前矢田駅
- ・新宝島
- ・燃えよドラゴンズ!
- ・タッチ
- ・ウイニングボール
⚡ 快速に変わり
- ・TRAIN-TRAIN
- ・12秒
- ・北川謙二
- ・Maxとき315号
- ・大声ダイヤモンド
- ・制服を着た名探偵
☀️ 太陽駅
- ・ソロ曲:君は太陽 ★初披露
✨ ENCORE
- ・最終ベルがなる
- ・グーとバー
- ・未来が目にしみる
💎 W ENCORE
- ・ソロ曲:君は太陽
#熊崎晴香3rdソロライブ #たまには普通列車で
— 森本くるみ (@kurumi_ske48_) May 8, 2026
見に行かせて頂きました🚃³₃
くまさんの魅力がたっぷり詰まっていて
ファンの皆さんの熱量も凄く熱くて
本当に素敵なライブで感動しました🥹
楽しかったです> ̫<.ᐟ#君は太陽 とっても好きです🥺☀️✨️
ソロライブ本当にお疲れ様でした💞 pic.twitter.com/oDmCPbHwsp
SKE48 熊崎晴香3rdソロライブ
— みつ吉 (@mitsukichi_ppp) May 8, 2026
〜たまには普通列車で〜
めちゃくちゃくまちゃんなLIVEだったでちょっ👍
めっちゃ楽しかった😆
ソロ曲「君は太陽」
おっめでとぉぉぉ🎉
そーでちょっ❤️#君は太陽 #熊崎晴香3rdソロライブ〜たまには普通列車で〜 #熊崎晴香 #SKE48 pic.twitter.com/b6fVFgafR6
初披露ソロ楽曲はここから聴けますSKE48 熊崎晴香3rdソロライブ
— SKE48 (@ske48official) May 8, 2026
〜たまには普通列車で〜
ご乗車いただいた皆さま
遠くから応援してくださっていた皆さま
ありがとうございました🚃☀️#SKE48 #熊崎晴香 #熊崎晴香3rdソロライブ #たまには普通列車で pic.twitter.com/vThxiWrSWy
#熊崎晴香 ソロ曲「#君は太陽」を
— SKE48 (@ske48official) May 8, 2026
大好きな皆さまの前で披露させていただけて
とても嬉しかったです✨
本当にありがとうございました!
今後とも熊崎晴香への応援を
よろしくお願いいたします🧸❣️#熊崎晴香3rdソロライブ #たまには普通列車で #SKE48 pic.twitter.com/tzLJNY2aq0
自身のこれまでの歩みを振り返りつつ、
新曲「君は太陽」で未来を照らした熊崎晴香さん。
この「普通列車」は、これからも多くのファンの想いを乗せて、
さらなる高みへと走り続けていくはずです。
改めて、ソロ曲披露おめでとうございます!
この記事は、共同執筆者のイアが担当しました。

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