【振れ幅がすごい】南澤恋々、相撲愛の余韻から従姉妹の結婚式へ 紫の振袖に視線集まる

数日前の“どす恋”から一転、今度は振袖だった

南澤恋々ちゃんのタイムライン、ここ数日で振れ幅がすごい。


5月24日には、御嶽海関の勝ち越しを全力で祝福。

そこからわずか数日後、今度は一気に空気が変わった。

5月26日、南澤恋々ちゃんが投稿したのは、従姉妹の結婚式に出席したという報告だった。

さらに続けて、「振袖似合ってる?」と投稿。

投稿文を見れば分かる通り、結婚式に出席したのは「従姉妹」。

つまり従兄弟ではなく、女性のいとこの結婚式だったということになる。

この日の南澤恋々ちゃんは、紫を基調にした振袖姿。

華やかさはありつつ、全体の印象はかなり上品だった。

落ち着いた色味の着物に、帯まわりのきらびやかさが映える。

可愛いだけではなく、きちんと“晴れの日の装い”として完成しているのが強い。

相撲の熱量と振袖の品が同じタイムラインに並ぶ

面白いのは、この振袖姿が数日前の“どす恋ボンジュール”と同じ人物の投稿だということだ。

御嶽海関の勝ち越しを本気で喜び、その数日後には親族の結婚式でしっかり振袖を着こなしている。

この振れ幅、かなり南澤恋々ちゃんらしい。

好きなものを好きと全力で言える素直さと、フォーマルな場で空気を変えられる品の良さ。

その両方がちゃんと共存している。

ただ綺麗だった、で終わらないのはそこだと思う。

タイムラインの温度差まで含めて、見ていて印象に残るポストだった。

数日前に着物姿を見て「何の場面だろう」と思っていた人にとっても、

今回の投稿でちゃんと答え合わせになった。

あれは従姉妹の結婚式だった。

そして、かなり似合っていた。

文:ステージノート

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