【振れ幅がすごい】南澤恋々、相撲愛の余韻から従姉妹の結婚式へ 紫の振袖に視線集まる
数日前の“どす恋”から一転、今度は振袖だった
南澤恋々ちゃんのタイムライン、ここ数日で振れ幅がすごい。
5月24日には、御嶽海関の勝ち越しを全力で祝福。
御嶽海関、今場所8勝で見事勝ち越しましたーーー🎉🎉#どす恋ボンジュール #大相撲 pic.twitter.com/crXA3mRPEc
— 南澤恋々 (@coco_ske48) May 24, 2026
そこからわずか数日後、今度は一気に空気が変わった。
5月26日、南澤恋々ちゃんが投稿したのは、従姉妹の結婚式に出席したという報告だった。
従姉妹の結婚式に行ってきました💍🕊️
— 南澤恋々 (@coco_ske48) May 26, 2026
#藤屋御本陣 pic.twitter.com/SkszPb9k3y
さらに続けて、「振袖似合ってる?」と投稿。
振袖似合ってる?꒰ᐢɞ̴̶̷ ·̫ ɞ̴̶̷ᐢ꒱🎀🩷 pic.twitter.com/wksBmmmyLu
— 南澤恋々 (@coco_ske48) May 26, 2026
投稿文を見れば分かる通り、結婚式に出席したのは「従姉妹」。
つまり従兄弟ではなく、女性のいとこの結婚式だったということになる。
この日の南澤恋々ちゃんは、紫を基調にした振袖姿。
華やかさはありつつ、全体の印象はかなり上品だった。
落ち着いた色味の着物に、帯まわりのきらびやかさが映える。
可愛いだけではなく、きちんと“晴れの日の装い”として完成しているのが強い。
相撲の熱量と振袖の品が同じタイムラインに並ぶ
面白いのは、この振袖姿が数日前の“どす恋ボンジュール”と同じ人物の投稿だということだ。
御嶽海関の勝ち越しを本気で喜び、その数日後には親族の結婚式でしっかり振袖を着こなしている。
この振れ幅、かなり南澤恋々ちゃんらしい。
好きなものを好きと全力で言える素直さと、フォーマルな場で空気を変えられる品の良さ。
その両方がちゃんと共存している。
ただ綺麗だった、で終わらないのはそこだと思う。
タイムラインの温度差まで含めて、見ていて印象に残るポストだった。
数日前に着物姿を見て「何の場面だろう」と思っていた人にとっても、
今回の投稿でちゃんと答え合わせになった。
あれは従姉妹の結婚式だった。
そして、かなり似合っていた。
文:ステージノート

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