南澤恋々、AC長野vsFC岐阜を現地観戦 同郷・山中麗央選手への地元愛が勝った話
SKE48・南澤恋々が5月9日、サッカー観戦を報告した。
AC長野パルセイロvsFC岐阜応援してきたよ⚽️ pic.twitter.com/iNksFvSQMX
— 南澤恋々 (@coco_ske48) May 9, 2026
同じ千曲市出身の山中麗央選手!⚽️
— 南澤恋々 (@coco_ske48) May 9, 2026
名古屋から応援しに来たよ^^ #千曲市 pic.twitter.com/In72Mse74x
食も楽しめるスポーツ観戦って最高👍🏻💖 pic.twitter.com/z8YLNBdcWz
— 南澤恋々 (@coco_ske48) May 10, 2026
@minamisawa_coco48 AC長野パルセイロvsFC岐阜応援してきたよ!!⚽️💖 地元が同じ千曲市出身 背番号10番 山中麗央選手のユニフォーム着てタオル付けてます🌟⋆꙳ ※ハーフタイムに撮影してます #長野パルセイロ #サッカー観戦 #長野 #07 #アイドル ♬ オリジナル楽曲 - 𝘵𝘶𝘬𝘪.
長野県千曲市出身の恋々が応援に来たのは、AC長野パルセイロの山中麗央選手。
同じ千曲市出身という縁から、名古屋からわざわざ現地まで駆けつけた。
背番号10・REOのユニフォームを着て、
スタジアムのオレンジの中に立つ後ろ姿が、なんとも絵になっている。
ただ、ちょっと待ってほしい。
この試合の対戦相手、FC岐阜なんですよね。
SKE48の親会社・KeyHolderはFC岐阜に参加しており、
グループとして縁のあるクラブ。
つまり、ある意味"敵側"を応援しに行った形になる。
地元愛の前では、大人の事情も関係なかったということで。
「名古屋から応援しに来たよ^^」
この軽やかさよ。
名古屋に活動拠点を置きながら、長野への愛は変わっていない。
千曲市つながりで結ばれた、アイドルとサッカー選手の地元の絆。
こういうストーリー、好きだ。
この記事を書いたのは、アイドルウォッチャーりおでした!

コメント
コメントを投稿