南澤恋々、AC長野vsFC岐阜を現地観戦 同郷・山中麗央選手への地元愛が勝った話

SKE48・南澤恋々が5月9日、サッカー観戦を報告した。


@minamisawa_coco48 AC長野パルセイロvsFC岐阜応援してきたよ!!⚽️💖 地元が同じ千曲市出身 背番号10番 山中麗央選手のユニフォーム着てタオル付けてます🌟⋆꙳ ※ハーフタイムに撮影してます #長野パルセイロ #サッカー観戦 #長野 #07 #アイドル ♬ オリジナル楽曲 - 𝘵𝘶𝘬𝘪.

 

長野県千曲市出身の恋々が応援に来たのは、AC長野パルセイロの山中麗央選手

同じ千曲市出身という縁から、名古屋からわざわざ現地まで駆けつけた。

背番号10・REOのユニフォームを着て、

スタジアムのオレンジの中に立つ後ろ姿が、なんとも絵になっている。


ただ、ちょっと待ってほしい。

この試合の対戦相手、FC岐阜なんですよね。

SKE48の親会社・KeyHolderはFC岐阜に参加しており、

グループとして縁のあるクラブ。

つまり、ある意味"敵側"を応援しに行った形になる。

地元愛の前では、大人の事情も関係なかったということで。


「名古屋から応援しに来たよ^^」 

この軽やかさよ。

名古屋に活動拠点を置きながら、長野への愛は変わっていない。

千曲市つながりで結ばれた、アイドルとサッカー選手の地元の絆。

こういうストーリー、好きだ。


この記事を書いたのは、アイドルウォッチャーりおでした!

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