【久保田怜】16歳の等身大の魅力が炸裂!SKE48期待の13期研究生が魅せる「黒ニット×ミニスカ」の黄金バランス

SKE48の未来を担う16歳、久保田怜ちゃんの魅力に迫る!

SKE48の未来を担うフレッシュな存在として、今、最も注目を集めているのが13期研究生の久保田怜(くぼた れい)ちゃん。
2009年生まれの16歳(高校1年生)という若さながら、ステージ上でのパフォーマンスはもちろん、その愛らしいルックスとセンスの良さでファンを魅了し続けています。

そんな怜ちゃんが、最新シングル「Karma」の握手会・トーク会で見せてくれた私服が「可愛すぎる!」と話題に。
今回は、彼女の最新コーデを徹底的に分析しちゃいます!


久しぶりのイベントで披露された「大人っぽコーデ」

2026年1月31日、AICHI SKY EXPOで開催されたイベント後、怜ちゃんは自身のX(旧Twitter)で、ファンへの感謝とともにこの日のコーディネートを公開してくれました。


このポストに添えられた写真が、まさに今回の主役である「大人っぽコーデ」です。黒を基調としたトップスに、ベージュのミニスカート、そして足元はロングブーツという、甘さと辛さのバランスが絶妙なスタイル。


16歳が着こなす「黒×ベージュ」の黄金バランス

まず目を引くのは、トップスに選んだ黒のニット首元がチョーカーのようにデザインされた、トレンド感のあるアイテムです。

黒を選ぶことで一気に大人っぽさがアップし、

彼女の持つ清楚な雰囲気を引き立てています。


そして、ボトムスにはベージュのティアードミニスカートをチョイス。

フリルが何段にも重なったデザインが、黒の大人っぽさに甘いガーリーな要素をプラス。

この甘辛ミックスこそが、ファッション誌が注目する「モテコーデ」の鉄則です。


さらに、足元は今季のトレンドである黒のロングブーツで全体を引き締めています。

ミニスカートとロングブーツの組み合わせは、脚を長く見せる効果も抜群。

全体を黒とベージュの2色でまとめることで、統一感のある洗練された印象に仕上がっています。


「久しぶりで楽しかった!幸せでした」という言葉からは、ファンとの交流を心から楽しんでいる様子が伝わってきます。

アイドルとしての輝きだけでなく、ファッションアイコンとしても進化し続ける久保田怜ちゃんから、これからも目が離せません!


執筆者:真主


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