佐々木希美が嫉妬?近藤海琴のツーショット投稿に届いたLINEが可愛すぎる

これは、同期の距離感が出すぎています。

SKE48の近藤海琴さんが、SKE48 SUMMER Tour 2026 愛知公演での投稿をしたところ、13期同期の佐々木希美さんから思わぬLINEが届いたようです。

きっかけは、14期生の飯田ゆらさんとのツーショット。

そこに佐々木さんが反応する流れが、あまりにもかわいいです。




近藤海琴さんは、SKE48 SUMMER Tour 2026でスペシャルゲストとしてMCに出演。

投稿には、14期生の飯田ゆらさんとのツーショットも載っていました。

すると、その投稿を見た佐々木希美さんからLINEが。

画像を見ると、投稿を共有したうえで「私のは出さないの?」と送っているようです。

この一言が強いです。

嫉妬というより、かまってほしい同期の甘え。

しかもその後に「愛おしい子ども」と返されている流れまで含めて、関係性がかなり見えます。

近藤さんの返しもいいです。

「載せるつもりだったのよ」。

この一文で、佐々木さんの“催促”をやさしく受け止めています。

怒るでもなく、流すでもなく、ちゃんと載せる。

そして結果として出てきたのが、近藤海琴さんと佐々木希美さんのツーショットです。

近藤海琴さんはチームKⅡ、佐々木希美さんは研究生。

現在の立場は違いますが、2人はともに13期生です。

だからこそ、このやり取りには同期ならではの近さがあります。

先輩後輩の関係性とも少し違う。

同じタイミングでSKE48に入って、同じ時期を知っているからこその遠慮のなさ。

そこが、見ていて微笑ましいところです。

飯田ゆらさんとの写真に反応して、「私のは?」となる佐々木希美さん。

それを「載せるつもりだったのよ」と受け止める近藤海琴さん。

この一連の流れだけで、13期の空気がかなり伝わります。

しかも、佐々木さんのLINEの言葉が絶妙です。

強く責めるのではなく、少し寂しそうに聞く感じ。

そこにスタンプまで重なって、完全に“構ってほしい子”の可愛さになっています。

こういう小さなやり取りは、公式な発表やライブレポートでは見えにくい部分です。

でも、ファンが見たいのは、実はこういう温度だったりします。

ステージ上では見えない、メンバー同士の距離。

同期の中での甘え方。

誰と誰がどんな空気で話しているのか。

そこに、グループを見る楽しさがあります。

今回のやり取りは、14期生の飯田ゆらさんが入ってきたことで、13期の関係性が逆に見えた場面でもあります。

新しく入った後輩との写真。

それを見て反応する同期。

そして、ちゃんと同期との写真も出す近藤さん。

この流れが、すごくSKE48らしいです。

新しい世代が入ってくると、先輩や同期の関係性も少しずつ動いて見えます。

飯田ゆらさんとのツーショットは、14期生の新鮮さ。

佐々木希美さんとのツーショットは、13期生の積み重ね。

同じ投稿の流れの中に、その両方が入っていました。

SKE48 SUMMER Tour 2026の現場は、ステージ本編だけでなく、こうした舞台裏のやり取りでもタイムラインを楽しくしています。

佐々木希美さんの「私のは出さないの?」は、ほんの一言です。

でも、その一言で、近藤海琴さんとの関係性も、13期生の空気も、少し見えました。

こういう小さな嫉妬は、平和でかわいい。

そして、ちゃんと載せてもらえてよかったです。

文:ステージノート

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