佐々木希美が嫉妬?近藤海琴のツーショット投稿に届いたLINEが可愛すぎる
これは、同期の距離感が出すぎています。
SKE48の近藤海琴さんが、SKE48 SUMMER Tour 2026 愛知公演での投稿をしたところ、13期同期の佐々木希美さんから思わぬLINEが届いたようです。
きっかけは、14期生の飯田ゆらさんとのツーショット。
そこに佐々木さんが反応する流れが、あまりにもかわいいです。
#SKE48SummerTour2026
— 近藤海琴 (SKE48) (@miiko_ske48) July 4, 2026
スペシャルゲスト😳としてMCに出演させていただきました😭
こんな機会を頂けて本当に嬉しいです。
明日の昼夜も出演します!楽しみ!!🍑♡#じゅーしーすぷらっしゅだぜ pic.twitter.com/BXAxonyKLL
近藤海琴さんは、SKE48 SUMMER Tour 2026でスペシャルゲストとしてMCに出演。
投稿には、14期生の飯田ゆらさんとのツーショットも載っていました。
すると、その投稿を見た佐々木希美さんからLINEが。
画像を見ると、投稿を共有したうえで「私のは出さないの?」と送っているようです。
この一言が強いです。
嫉妬というより、かまってほしい同期の甘え。
しかもその後に「愛おしい子ども」と返されている流れまで含めて、関係性がかなり見えます。
載せるつもりだったのよ🥰 https://t.co/acjU13w84B pic.twitter.com/rJQ9Qh2Lw5
— 近藤海琴 (SKE48) (@miiko_ske48) July 4, 2026
近藤さんの返しもいいです。
「載せるつもりだったのよ」。
この一文で、佐々木さんの“催促”をやさしく受け止めています。
怒るでもなく、流すでもなく、ちゃんと載せる。
そして結果として出てきたのが、近藤海琴さんと佐々木希美さんのツーショットです。
近藤海琴さんはチームKⅡ、佐々木希美さんは研究生。
現在の立場は違いますが、2人はともに13期生です。
だからこそ、このやり取りには同期ならではの近さがあります。
先輩後輩の関係性とも少し違う。
同じタイミングでSKE48に入って、同じ時期を知っているからこその遠慮のなさ。
そこが、見ていて微笑ましいところです。
飯田ゆらさんとの写真に反応して、「私のは?」となる佐々木希美さん。
それを「載せるつもりだったのよ」と受け止める近藤海琴さん。
この一連の流れだけで、13期の空気がかなり伝わります。
しかも、佐々木さんのLINEの言葉が絶妙です。
強く責めるのではなく、少し寂しそうに聞く感じ。
そこにスタンプまで重なって、完全に“構ってほしい子”の可愛さになっています。
こういう小さなやり取りは、公式な発表やライブレポートでは見えにくい部分です。
でも、ファンが見たいのは、実はこういう温度だったりします。
ステージ上では見えない、メンバー同士の距離。
同期の中での甘え方。
誰と誰がどんな空気で話しているのか。
そこに、グループを見る楽しさがあります。
今回のやり取りは、14期生の飯田ゆらさんが入ってきたことで、13期の関係性が逆に見えた場面でもあります。
新しく入った後輩との写真。
それを見て反応する同期。
そして、ちゃんと同期との写真も出す近藤さん。
この流れが、すごくSKE48らしいです。
新しい世代が入ってくると、先輩や同期の関係性も少しずつ動いて見えます。
飯田ゆらさんとのツーショットは、14期生の新鮮さ。
佐々木希美さんとのツーショットは、13期生の積み重ね。
同じ投稿の流れの中に、その両方が入っていました。
SKE48 SUMMER Tour 2026の現場は、ステージ本編だけでなく、こうした舞台裏のやり取りでもタイムラインを楽しくしています。
佐々木希美さんの「私のは出さないの?」は、ほんの一言です。
でも、その一言で、近藤海琴さんとの関係性も、13期生の空気も、少し見えました。
こういう小さな嫉妬は、平和でかわいい。
そして、ちゃんと載せてもらえてよかったです。
文:ステージノート

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