【名古屋でも再会】舞台『推し武道』握手会、久しぶりの役姿にメンバーの愛があふれる
東京の次は、名古屋で“また会えた”。
5月10日、名古屋オルバースビルで、
ミニAlbum 舞台『推しが武道館いってくれたら死ぬ』リリース記念握手会が開催された。
前日のアニメイト池袋本店に続き、
メンバーたちが久しぶりに役の空気をまとってファンの前へ。
舞台が終わっても、こうしてもう一度「役として会える」時間がある。
その特別さが、メンバーの投稿からも伝わってきた。
【これからも好きでいてね】舞台『推し武道』握手会、アニメイト池袋でつながった“推し”の時間
ミニAlbum 舞台『推しが武道館いってくれたら死ぬ』リリース記念握手会
— SKE48 (@ske48official) May 9, 2026
🗓️5月10日(日)
📍名古屋オルバースビル
皆さまお気をつけてお越しください🫶
▶️https://t.co/9yNUOg14oT#舞台推し武道 #SKE48
■ 「久しぶりにみんなに会えて嬉しかった」
伊藤虹々美は、握手会への感謝とともに「久しぶりにみんなに会えて嬉しかった」と投稿。
さらに「ちなみに明日は何の日か知ってる....??」と、次の日への期待を残すような一言も添えている。
こういう余韻の作り方がうまい。
イベントが終わった瞬間で終わらせず、また次の楽しみへつなげていく感じがある。
#舞台推し武道 握手会
— 伊藤虹々美(SKE48) (@kokomi__553) May 10, 2026
ありがとうございました〜!!!
久しぶりにみんなに会えて嬉しかった💛
ちなみに明日は何の日か知ってる....?? pic.twitter.com/PUtmhPAgyv
西井美桜は「ひさしぶりのるぅちゃん!!会えて嬉しかったです」と投稿。
役名で呼べる時間が戻ってきたこと。
それがこのリリース記念握手会の大きな魅力だった。
#舞台推し武道 ミニAlbumリリース記念握手会ありがとうございました!ひさしぶりのるぅちゃん!!会えて嬉しかったです👶🏻❤️ pic.twitter.com/fxhXxKgSbl
— 西井美桜 (@_mio0316_) May 10, 2026
■ 久々のピンクボブちゃん
篠原京香は「久々のピンクボブちゃん!!」と投稿。
この一言だけで、舞台を観ていた人の記憶が一気に戻る。
キャラクターの姿、衣装、空気感。
“久々”という言葉に、ちゃんと時間の経過と再会の嬉しさがある。
#舞台推し武道
— 篠原京香 (@kyoka_shinohara) May 10, 2026
握手会ありがとうございました💛
久々のピンクボブちゃん!!
楽しかったあ☺️☺️ pic.twitter.com/oK2wmskqQV
さらに篠原京香は、TikTokにVlogも投稿。
「編集すんの楽しくてはまりそうなった!」「Vlog系てぃっくとっかーです!」と、イベントの裏側や1日の流れを自分の形で残している。
選曲が舞台『推し武道』より「Donʼt leave me」なのもいい。
握手会の思い出を、ただ写真で終わらせず、動画として残す。
こういう発信があると、当日行けなかった人にも空気が届く。
編集すんの楽しくてはまりそうなった!
— 篠原京香 (@kyoka_shinohara) May 10, 2026
Vlog系てぃっくとっかーです!🫡 https://t.co/bIjCJ34HL8
@kyoka_shinohara アイドルの1日ぶいろぐ〜😽 #vlog #idol#アイドル ♬ Donʼt leave me - ステライツ/舞台『推しが武道館いってくれたら死ぬ』より
■ ひなかちゃんとして握手会
杉本りいなは「ひなかちゃんとして握手会をすることが新鮮で楽しかった」と投稿。
ここもすごく大事なところ。
舞台では役としてステージに立つ。
でも握手会では、その役の余韻をまといながら、ファンと直接言葉を交わせる。
本人も「舞台を通してひなかちゃんの魅力を多くの人に伝えられた気がして、すごく嬉しくなりました」と書いている。
役を演じるだけでなく、そのキャラクターの魅力を届けられた実感がある。
これは舞台経験としても大きいはず。
#舞台推し武道 握手会ありがとうございました🧡
— 杉本 りいな (@vomriina_920) May 10, 2026
ひなかちゃんとして握手会をすることが新鮮で楽 しか った🦌♡
舞台を通してひなかちゃんの魅力を多くの人に伝えられた気がして、すごく嬉しくなりましたᐠ( ᐢ ᵕ ᐢ )ᐟ pic.twitter.com/iHW0ShNAob
■ 「また会おうね」
赤堀君江は「また会おうね」と投稿。
短い。
でも、この短さがいい。
舞台も、イベントも、いつか終わる。
それでも「また会おうね」と言えると、次の約束になる。
#舞台推し武道
— 赤堀君江 (@knyam0) May 10, 2026
ありがとうございました!!
また会おうね🍀💜 pic.twitter.com/wLVPa8uV8x
井田玲音名も「みんなと会えて嬉しかったな…」と投稿。
名古屋での握手会が、ただの販売記念イベントではなく、舞台を通じて生まれた関係をもう一度確かめる場になっていたことが分かる。
ミニAlbum
— 井田玲音名(SKE48) (@reona_ske48) May 10, 2026
舞台『推しが武道館いってくれたら死ぬ』
リリース記念握手会ありがとうございました💫
みんなと会えて嬉しかったな…🧡
ありがとう♪#舞台推し武道 pic.twitter.com/3jdQuviw7f
北川愛乃は「佳那ちゃんで握手会もさせていただけて楽しかったです」と投稿。
役として握手会に立つという体験が、本人にとっても特別だったことが伝わる。
佳那ちゃんで握手会もさせていただけて
— 北川愛乃(SKE48) (@kitagawa_yosino) May 10, 2026
楽しかったです❤️ྀི
ありがとうございましたぁ˖ . ݁𝜗𝜚. ݁₊#舞台推し武道 pic.twitter.com/oQvR73XRFX
■ 名古屋で続いた“推し武道”の余韻
前日の池袋に続き、名古屋でも行われたリリース記念握手会。
この2日間で印象的だったのは、メンバーがそれぞれの役名や役姿に触れていたこと。
「るぅちゃん」
「ひなかちゃん」
「佳那ちゃん」
こうして名前が出てくるたび、舞台の記憶が戻ってくる。
本編は終わっても、役として会える時間がある。
それはファンにとっても、メンバーにとっても大きな余韻になる。
まとめ
5月10日、名古屋オルバースビルで、ミニAlbum 舞台『推しが武道館いってくれたら死ぬ』リリース記念握手会が開催された。
伊藤虹々美、西井美桜、篠原京香、杉本りいな、赤堀君江、井田玲音名、北川愛乃らが、それぞれ感謝の投稿を行った。
久しぶりの役姿。
久しぶりの再会。
そして「また会おうね」という言葉。
舞台が終わっても、好きは続いている。
名古屋の握手会は、そのことをもう一度感じさせてくれる時間だった。
文:ステージノート

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