「決してマイナスじゃない」竹内舞さんがideal peco現場から一区切り 次のキャリアへ
「一区切り」。
その言葉がこんなにあたたかくて、少しだけ切ないのは、近くで支えてきた時間が本物だった証拠だと思う。
「メンバーが『まいさんー!』と愛してくれた時間は自慢の宝物」
「どんな時もメンバーのミカタ」
「どんな選択をしても応援するし変わらずに支えます ずっとずっと、重いくらいだいすきです」
送り出す側・送られる側の境目が曖昧になるくらい、
信頼が育っていたのが伝わってくる。
色紙、お花、カヌレ——用意してくれたもの全部を「タカラモノ」と呼べるのって、
関係性が強い証拠だ。
ideal peco のスタッフとして
一区切りをつけさせていただきました
決してマイナスな決断ではなく
自分のキャリアをアップしたいと思ったからです
デビューからいちばん近くで支えさせてもらっていたから
離れてしまう時間が既にとても寂しいのだけど
メンバーやぺこもあさん、 スタッフの皆様に たくさん×100お世話になって
ありえないほど貴重な経験をさせていただきました
振り返れば力不足な私で反省ばかりですが
メンバーが 『まいさんー!』
と愛してくれた時間は自慢の宝物ですぐ
タイミングが重なったこともあり
色んな思いが溢れて涙してしまうメンバーもいたけど どんな時もメンバーのミカタです。
どんな選択をしても応援するし変わらずに支えます ずっとずっと、重いくらいだいすきです
色紙も、お花も、 カヌレも
準備してくれてありがとうね タカラモノ!!
らぶ〜!
さらに投稿では、ファンの反応にも触れている。
「ぺこもあさんからDMめっちゃ来た!!返信できないのですがありがとうございます」と、受け取った気持ちをまっすぐ返していた。
“返せない”のに“届いている”。
その往復が、優しい界隈の空気を作る。
そして一区切りとはいえ、完全なお別れではない。
本人は「チラホラと現場のスタッフで行くことある」とも書いていて、
また会える未来を残してくれているのが嬉しい。
加えて「3月14日 ありえる生誕います!」とも触れており、
次に顔を合わせる日をファンへ提示してくれた形だ。
最後に、投稿の一枚には“社長から”という花束の話もあった。
社員みんなでの食事、社会経験が未熟だった自分を受け入れてくれた感謝——。
現場で積み上げたものは、次のキャリアを強くする。
だからこの「一区切り」は、終わりじゃなく更新だ。
ぺこもあさんからDMめっちゃ来た ! !
返信できないのですがありがとうございます愛
優しいファンの方でいっぱいのアイペコ



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