【SKE48】熊崎晴香が「制服の芽」で見せた全力の代償!若手圧倒のパフォーマンスと翌朝の悲鳴

熊崎晴香、原点のステージ「制服の芽」へ1年3ヶ月ぶりの帰還!

2026年2月19日、SKE48劇場にて開催された「制服の芽」公演。この日の主役は、約1年3ヶ月ぶりにこのステージへと帰ってきた6期生・熊崎晴香さんでした。 


研究生時代にセンターを務め、アイドルとしての基礎を築いたこの公演は、彼女にとってもファンにとっても特別な「聖域」です。

出演決定時から「エモすぎる!」と話題になっていたこの一夜を振り返ります。

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全力すぎて「オン眉」に!?終演後の微笑ましいハプニング

「やっぱりこの公演たのしぃー!!!!」とSNSで爆発させた熊崎さん。

しかし、激しいダンスで知られる「制服の芽」ならではの悩み(?)も明かしました。

「なんでこの公演の時いつもオン眉になってしまうんだろー!!!笑」

全力で汗をかき、髪を振り乱して踊る彼女の代名詞とも言える「オン眉」。

それすらも「楽しかったからなんでもいいか😉」と笑い飛ばす姿に、

ベテランになっても変わらない“全力少女”の魂を感じさせました。

翌朝に届いた「悲鳴」……これぞSKE48の洗礼

公演から一夜明けた2月20日の朝。熊崎さんのSNSには、ある「異変」が綴られていました。 

「あいててて」という悲鳴。それは、12期・13期といったフレッシュな若手メンバーたちと同じ土俵で、一切手を抜かずに踊りきった証でもあります。

次世代を担うメンバーたちとの共演は、グループの伝統が継承される瞬間でもありました。 


受け継がれる「全力」の遺伝子

「制服の芽」公演の洗礼は、筋肉痛という形で熊崎さんの体に刻まれましたが、

それは彼女が今なおSKE48の最前線で輝き続けていることの証明です。


ベテランが劇場を支え、若手がそれを追い越そうとする。この熱いぶつかり合いこそがSKE48の魅力。

次回の出演では、果たしてどんな「洗礼」が待ち受けているのでしょうか?


この記事は、共同執筆者のイアが担当しました。

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