SKE48出演の舞台『推しが武道館いってくれたら死ぬ』ミニアルバム4月22日発売決定!リリース記念握手会も開催

SKE48メンバー14名が出演した舞台『推しが武道館いってくれたら死ぬ』のミニアルバムが、2026年4月22日(水)に発売されることが決定した。

ブシロードミュージック公式Xが2月20日に発表し、ジャケットデザインも初公開された。

 


収録されるのは、劇中に登場するアイドルグループChamJam、めいぷる♡どーる、ステライツが歌う3つのオリジナル楽曲。ChamJamの「ずっと ChamJam」、めいぷる♡どーるの「めいぷる♡どーす」、ステライツの「スクラブリ」の3バージョンで、それぞれ異なるジャケットデザインとなっている。楽曲制作は、アニメやゲーム音楽で知られるElements Gardenが担当した。


リリース記念握手会も開催が決定。5月9日(土)東京・animate池袋本店、5月10日(日)名古屋・GAMERS名古屋店、5月16日(土)名古屋・animate名古屋店、5月17日(日)東京・GAMERS秋葉原本店の4会場で実施される。握手会はメンバーが舞台衣装を着て行うとのことで、ファンにとっては舞台の余韻を再び味わえる貴重な機会となりそうだ。

抽選応募は、期間中に舞台会場や対象店舗・ECショップで商品を1枚予約購入することで1枚の応募券が渡される。応募期間は2026年3月15日(日)まで。また、先着購入特典として「特製撮り下ろしクリアカード」も用意されている。 

 舞台『推しが武道館いってくれたら死ぬ』は、2026年2月から愛知・東京で全13公演が行われている。

主人公えりぴよ役の小林愛香と、SKE48から大村杏、佐藤佳穂、青木莉樺、野村実代、中坂美祐、原優寧、倉島杏実、伊藤虹々美、杉本りいな、西井美桜、篠原京香、井田玲音名、北川愛乃、赤堀君江の14名が出演。

演劇パートとライブパートで構成される舞台は、原作ファンからも高い評価を得ているようだ。


そんな舞台で生まれた楽曲がCDとして手元に残せるのは、ファンにとって嬉しいニュース。握手会での再会を楽しみに、予約開始を待ちたい。

この記事を書いたのは、アイドルウォッチャーりおでした!

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