【SKE48】13期生・宮本倫花、伝説の「マタギ衣装」で幕張に降臨!ニックネームの由来と“ままマ”の絆を再確認
🏹 幕張メッセに「マタギ」現る!
1月17日に開催された「Karma」現地2ショット撮影会。
宮本倫花さんは、ファンにとって馴染み深い「青のタートルネック×白のモコモコベスト」というスタイルで登場しました。
自身のSNSでも、
こんばんは!❤️💚🤍
— SKE48 13期研究生 (@SKE48_13kisei_) January 17, 2026
13期研究生の
りんかこと、#宮本倫花 です👁👁⚡️
本日は、#SKE48 35thシングル「 #Karma 」
2ショット撮影会 ありがとうございました!📸
幕張メッセでした!
そして“あの服”でした!🤐
明日は、1ショット撮影会!
会場でお待ちしております🤚🏻💗#13期研究生 pic.twitter.com/vcA2zP5IWK
「幕張メッセでした!そして“あの服”でした!✨」 と報告。
この「あの服」こそが、彼女が「マタギ」と呼ばれるようになった原点の衣装です。
🔍 ニックネーム「マタギ」の由来とは?
宮本さんが「マタギ(狩猟者)」と呼ばれるようになったのは、彼女がSKE48の候補生(オーディション)時代にまで遡ります。
きっかけ: 配信(Showroom等)で着用していた白いファーベストが、雪山で活動する「マタギ」の防寒着にそっくりだったことから、ファンが親しみを込めて「マタギちゃん」と呼び始めたのが始まりです。
定着: その後、13期研究生として合格してからもこの愛称はファンとの共通言語として定着。今回の撮影会での着用は、まさに彼女の原点を知るファンへの最高のプレゼントとなりました。
🤝 13期版「ままマ」と「マ」の正体
この「マタギ」という愛称があったからこそ生まれたのが、同期3人によるユニット(?)「ままマ」です。
太田愛恵(おおたまなえ)
田村真悠(たむらまゆ)
宮本倫花(りんか……マ!?)
一見すると宮本さんの名前に「マ」はありませんが、「マタギの『マ』」としてカウントすることで、見事に「ままマ」が成立しています。
2025年6月には、劇場公演のバックダンサーとして初の「ままマ」揃い踏みを果たしました。

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