【松井玲奈】アイナナ愛が爆発!人生初の「痛バ」作りに挑戦も、まさかの“力技”連発!?

 🌈 推しは「MEZZO"」の二人

今回松井さんが製作したのは、大人気作品『アイドリッシュセブン』の痛バ。 2年ほど前のバースデー企画「16 IDOL ALBUM」の缶バッジを使用し、四葉環くん逢坂壮五くんの二人を片面ずつ配置するリバーシブル仕様に挑みました。


  • こだわりのビジュアル: 子供時代のビジュアル(幼少期ビジュ)をチョイス。

  • 「産んだかな?っていうくらい可愛い」と、全開の母性で推しを愛でる姿が印象的です。 [02:21]

  • 幼馴染の協力: 芸能活動をしているため自ら交換に出すのが難しい松井さんのために、幼馴染が協力して缶バッジを集めてくれたという心温まるエピソードも。 [01:01]

⏳ 出発1時間前!緊迫の製作現場

動画の冒頭から「あと1時間で家を出なきゃいけない」という衝撃の事実が判明。 [00:14]

 アイナナカフェへ持っていくために、慌てて缶バッジカバーを付け、

バッグに針を通していく姿は、まさに「限界オタク」そのもの。 [00:26]

  • 大人なコンセプト: 「大人も持てる痛バ」を掲げつつも、選んだビジュアルが幼少期であることに自らツッコミを入れる場面も。 [03:52]

  • 初めての洗礼: 缶バッジの配置に悩み、「マーキングがあったほうがいいのかな?」と試行錯誤しながら、徐々に形になっていく過程には多幸感が溢れています。 [04:39]

🛠️ 驚きの「力技」と完成

松井さん自身がSNSで「力技が過ぎる」と語った通り、配置のズレを直感で調整したり、時間のなさに追われながらも根性で12個の缶バッジを打ち込みました。 

完成したバッグを手に、「めちゃくちゃ可愛い!」

「幸せな時間」と満面の笑みを浮かべる姿は、ファンならずとも共感必至です。 [07:44]


🔗 元動画:【アイナナ】初めて痛バを作ったら、どうやら作り方が違ったらしい【松井玲奈】

松井玲奈さんのリアルなオタク活動と、推しへの深い愛が詰まった動画本編はこちらから。


 

 この記事は、共同執筆者のイアが担当しました。

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