【どす恋】南澤恋々、まさかの“ボンジョール前”で一枚 これは聖地巡礼したくなる
一言だけなのに、妙に強い。
SKE48の南澤恋々さんが、Xに「どす恋」とだけ添えて写真を投稿しました。
写真に写っているのは、名古屋市内にあると思われる「ボンジョール」の看板前。
南澤さんといえば、ファンの間では「どす恋ボンジュール」という挨拶・フレーズの印象もあり、その言葉とお店の名前が自然に重なる一枚になっています。
何かを長く説明しているわけではありません。けれど、場所選びと一言の組み合わせだけで“分かる人には分かる”投稿になっているのが面白いところです。
どす恋 pic.twitter.com/0QILB70SQm
— 南澤恋々 (@coco_ske48) June 24, 2026
写真を見ると、南澤さんは「ボンジョール」と書かれた建物の前で、看板を指差すようなポーズ。水色系のトップスに、やわらかい表情。投稿文は短いのに、画としての情報量はかなりあります。
「どす恋ボンジュール」というフレーズを知っている人なら、見た瞬間に「あ、そこに行ったのか」となるはず。アイドル本人が自分の持ちネタや言葉遊びを、実際の場所と結びつけてくれると、ファンにとっては一気に“聖地”感が出ます。
今回の場所として挙げられているのは、愛知県名古屋市中川区にある洋食店「ボンジョール」。食べログにも店舗情報が掲載されています。
もちろん、実際に訪れる場合は営業時間や定休日、営業状況を事前に確認しておくのが安心です。写真だけを見て行くと、臨時休業や混雑に当たる可能性もあるので、聖地巡礼をするなら店舗情報のチェックは必須です。
それにしても、今回の投稿は南澤恋々さんらしい軽さがいいです。説明しすぎず、でもちゃんとファンが拾える余白がある。こういう一枚は、後から見返した時に「あの時の“どす恋”投稿ね」と記憶に残りやすいタイプだと思います。
「どす恋」と「ボンジョール」。この組み合わせ、今後もファンの間でちょっとした合言葉のように残っていくかもしれません。
文:ステージノート

コメント
コメントを投稿