【またこの場所に帰ってきた】SKE48新曲がEDに…“積み重ね”で繋がる関係性
ただの“エンディング起用”じゃない。
この1本には、ちゃんと積み重ねがある。
2026年4月度
— 【公式】サンテレビ🌈夜遊び系音楽情報バラエティ番組 🔥バキバキ☆ビート!Ⅱ☀️バキバキビート☀️ (@baki_b210) April 4, 2026
バキバキビート!Ⅱ
エンディング曲へ
SKE48
『サンダルだぜ』@ske48official
SKE48の想いのこもった一曲だ❤️🔥
是非チェックしよう✨ https://t.co/6cn9AQUdF3 pic.twitter.com/JqSXrQHxfs
■一度きりじゃない関係
「バキバキ☆ビート!Ⅱ」とSKE48。
今回が初めてではない。
前作「Karma」、
さらにその前の「Tick tack zack」も、同じようにエンディングとして起用されてきた。
偶然ではなく、
“続いている関係”。
もしかすると、気づかないうちに
“毎シングル流れている”と感じる人もいるくらいには、自然に繋がっている。
■この場所に流れ続ける理由
そして、この番組にはもう一つの文脈がある。
青木莉樺が、加入当初から関わり続けてきた場所。
グループにとっても、
個人にとっても、
「始まりに近い位置にある番組」。
一度の起用では見えないものがある。
でも、こうして何作も続けて起用してくれているからこそ、
見えてくる関係がある。
「Karma」「Tick tack zack」、そして今回の「サンダルだぜ」。
気づけば当たり前のように流れているけど、
それは当たり前じゃない。
ずっと起用し続けてくれている側がいる。
この積み重ねに対しては、
やっぱり一度ちゃんと伝えたくなる。
“長年ありがとうございます”と。
変わっていくSKE48と、変わらず迎え入れてくれる場所。
その両方があるから、この関係は続いている。
今回もまた、その続きを見られることが嬉しい。
文:ステージノート

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