【惜しくも首位逃す】伊藤実希、赤坂ミニマラソンで“魅せた走り”――総合14位・女子4位、それでも届いたSKE48の名前
一度は“先頭”に立った。
だからこそ、この結果はただの順位じゃない。
SKE48・伊藤実希が挑んだ「オールスター感謝祭2026春」赤坂5丁目ミニマラソン。
総合14位、女子4位――数字以上に、確かな“爪痕”を残した。
#オールスター感謝祭26春
— 伊藤実希 (@mikitiyan_811) April 4, 2026
赤坂5丁目ミニマラソン
ありがとうございました⸜💜⸝
結果は総合14位、女子4位でした!!
1位を最後まで守りきる事が出来なくて
すっっごく悔しかったけど
1人でも多くの方に"SKE48"の名が
届いていたら嬉しいです🌟
沿道からの声援、SNSでの応援… pic.twitter.com/Snz151wP8d
#赤坂5丁目ミニマラソン
— 【公式】オールスター感謝祭 (@allstar_tbs) April 4, 2026
間もなく🏃♀️‼️
本番直前の様子をお届けします💪😆#オールスター感謝祭26春#tbs pic.twitter.com/GkckVulHwp
「オールスター感謝祭2026春」
— SKE48 (@ske48official) April 4, 2026
沿道で!テレビの前で!SNSで!
応援してくださった皆さま
ありがとうございました💜
明日19:00〜
「千鳥の鬼レンチャン」も
ぜひご覧ください!✨#tbs #オールスター感謝祭26春 #SKE48 #伊藤実希#みきてぃやん1位目指すんだぜ pic.twitter.com/pYC5yC32jZ
先頭を走る姿は、確かに“夢の途中”だった。
だが、彼女が口にしたのは悔しさだけじゃない。
「1人でも多くの方に“SKE48”の名が届いていたら嬉しい」
この一言が、すべてを物語っている。
勝てなかった日ではない。
“届いた日”だった。
沿道、テレビ、SNS――
それぞれの場所で見ていた人の記憶に、
確かに「伊藤実希」という名前と走りは残った。
そして、この悔しさがある限り。
次は、ただの“挑戦者”では終わらない。
あの一瞬の先頭は、偶然じゃない。
その先に続く物語の、予告編だ。
文:ステージノート

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