SKE48「サンダルだぜ」が名古屋パルコを"ジャック" 4月6日から館内に流れる7日間
名古屋パルコが、SKE48に"ジャックされる"。
4月6日(月)から12日(日)の7日間、名古屋パルコの館内BGMにSKE48 36thシングル「サンダルだぜ」が流れる。
ショッピング中に突然聴こえてくる、あの曲。
これ、結構すごいことが起きている。
何が起きるのか、整理する。
■期間 4月6日(月)〜4月12日(日)
■内容 ・館内BGM:「サンダルだぜ」+メンバーコメント ・デジタルサイネージ:メンバーコメント映像
■出演メンバー 大村杏 / 河村優愛 / 森本くるみ
■BGM放送時間 10:00〜21:30(1時間に2回放送)
■サイネージ設置場所 ・東館1Fエントランス(外) ・東館1Fエスカレーター横(壁面) ・西館 各階エスカレーターサイド
ただ、それだけじゃない。
このキャンペーンの強さは「偶然性の設計」にある。
ライブに来たファンじゃない人、ふらっと立ち寄った買い物客、パルコで待ち合わせしてた人──
そういう人たちの耳に、自然に届く。
これはプロモーションじゃなくて、日常への侵食だ。
「サンダルだぜ」というタイトルの持つ、あの軽さと夏の入口感。
パルコという空間、ファッションと音楽が交差する場所に流れるのは、正直かなりハマっている。
サイネージにはメンバーのコメントも入る。
大村杏・河村優愛・森本くるみ、この3人の声と顔がパルコの各フロアに広がる7日間。
名古屋にいるなら、行っておいた方がいい。
それだけで「あの曲、パルコで聴いたな」という記憶になる。
音楽って、場所と紐づいたとき、もっと深くなる。
📍名古屋パルコ公式HP:https://nagoya.parco.jp/
📋 SKE48公式情報:https://ske48.co.jp/news/detail/58093
この記事を書いたのは、アイドルウォッチャーりおでした!

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