【まさかの実用】南澤恋々、“どんぶり持参”で山岡家へ グッズ→現場の流れが完成してる
“欲しい”で終わらない。
ちゃんと現場まで行って、使う。
この一連の流れ、かなり強い。
ボンジュールの独り言🩷
— 南澤恋々 (@coco_ske48) April 27, 2026
山岡家のラーメンどんぶり売ってるの⁉️
餃子のお皿とレンゲも売ってるの⁉️
今なら特製味噌ネギラーメンのアクスタも付いてくるのーーー⁉️⁉️
まずはここ。
情報を知った瞬間の“オタク側のリアクション”そのまま。
・どんぶり売ってるの?
・皿もレンゲも?
・しかも特典付き?
この段階では「気になる」で止まっている。
いい子にしてたからサンタさん来た🎅🏻💖 pic.twitter.com/5JwDdcjoAY
— 南澤恋々 (@coco_ske48) April 27, 2026
そして回収。
ちゃんと“手に入れている”。
ここで終わらないのがポイント。
どんぶり持参🍜 pic.twitter.com/6ZP3Ynjki7
— 南澤恋々 (@coco_ske48) April 28, 2026
ここで一気に“物語”になる。
・買った(?)
→持っていく
→実際に使う
この三段階が揃うと、ただのグッズ紹介ではなくなる。
添付の写真も象徴的。
大きな「山岡家」の看板の前で、どんぶりを手に立つ構図。
“ネタとしてやり切ってる感”がある。
この一連で面白いのは、テンションの変化。
①驚き(売ってるの!?)
②獲得(サンタ来た)
③実践(どんぶり持参)
完全にストーリーとして成立している。
そしてもう一つ。
この流れ、ファンの行動とかなり近い。
「気になる → 買う → 現地で使う」
それをそのままアイドル側がやることで、距離が一気に縮まる。
かわいいだけじゃなくて、
“ちゃんと遊びきる”。
ここが強い。
文:ステージノート

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