【ほんまやで】ひろゆきが「サンダルだぜ」参戦 外部コラボで“曲が育つ”瞬間が来た
一発ネタで終わらなかった。
これ、ちゃんと“次に繋がってる”。
💎SKE48 official #TikTok 更新💎https://t.co/hd1RHsLj5Z
— SKE48 (@ske48official) April 28, 2026
UP-T × AKB48 Group新CM発表会 & PREMIUM LIVE】〜 全組揃うって、普通にヤバくないですか? 〜
ありがとうございました✨️
なんと #ひろゆき さんとサンダルチャレンジ🩴🩵
☁︎.*・゚┈┈┈┈┈・*.︎︎☁︎︎︎︎#野村実代…
1部の記者会見で
— 森本くるみ (@kurumi_ske48_) April 28, 2026
ひろゆきさんにして欲しい事を話す時に
サンダルチャレンジをお願いしたら
終わった後に「撮りましょう」って
言って下さって撮らせて頂きました😭🙏🏻
ありがとうございました(T^T)!!!#SKE48 #サンダルだぜ https://t.co/r6nTvMlPBN
しかも流れがいい。
・記者会見でお願い
→終わった後に「撮りましょう」
この“向こう発信”が入ってるのが強い。
まさかの、あの! #ひろゆき さんと一緒に踊れる日が来るだなんて😭😭😭😭
— 河村優愛(SKE48)(20) (@yuanyann_0131) April 28, 2026
しかも、 #サンダルだぜ を踊ってくださいました😭
めちゃくちゃありがとうございます🥹🥹🥹🥹🥹🥹
しかも、ひろゆきさんから撮りましょうって言ってくださって、神でした
#アップティー#アップティーSKE48 https://t.co/ovLA29RWjk
現場の温度も高い。
“まさかの人が踊る”
これが一番わかりやすい拡張。
うれしかったです😸
— 森本くるみ (@kurumi_ske48_) April 28, 2026
ありがとうございます✨️✨️ https://t.co/p8KnvUQG0G
シンプルだけど、こういう反応が積み重なっていく。
で、ここが本題。
「サンダルだぜ」、見た目以上に難しい。
体幹がいる。
実際、外部の人がやると分かる。
“あ、これちゃんと踊りじゃん”ってなる。
この流れ、既視感がある。
👉 過去記事
「モナキの『サンダルだぜ』挑戦に、SKE48森本くるみが愛ある感謝のツイート!」
https://ske48matomember.blogspot.com/2026/04/ske48_28.html
すでに一度、外部の人が挑戦している。
今回で“2例目”。
つまり何が起きているか。
「内輪の曲」から外に出始めている。
しかも自然に。
👉 さらに重要なのはここ
https://ske48matomember.blogspot.com/2026/04/ske48ilive.html
ここで触れた“勝負曲”。
これは一発で決まるものじゃない。
・誰かが踊る
・それを見てまた誰かがやる
・気づいたら広がっている
この積み重ね。
今回のひろゆき参戦、
正直インパクトはデカい。
でも本質はそこじゃない。
「こういうのを続けられるかどうか」
ここ。
バズよりも、
“接触回数”。
・外部の人が踊る
・メンバーがリアクションする
・また誰かが乗る
このループに入れば、
曲は勝手に育つ。
だから今回の一件、
単発で終わらせるにはもったいない。
むしろここから。
じわじわ広がっていくやつ、

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