江籠裕奈、年末年始にワンマン「夢の続き 君と」開催!初のカメコ席&12月新曲リリースも
「年末年始一緒に過ごそうね🫶🏻」
江籠裕奈さんのワンマンライブ「江籠裕奈 LIVE 2026-2027 ~夢の続き 君と~」の開催が発表されました。
日程は、2026年12月27日(日)に名古屋DIAMOND HALL、2027年1月11日(月・祝)に東京・浅草花劇場。年末と年始、それぞれにライブで会える予定が届きました。
さらに、12月には新曲のリリースも決定。今回は初めての「カメコ席」も設けられると、本人が紹介しています。
⋆˖✨ワンマンライブ開催決定✨˖⋆ 𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃୨୧𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃 #江籠裕奈 LIVE 2026-2027 〜夢の続き 君と〜 𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃 12/27(日) 名古屋DIAMOND HALL 1/11(月・祝) 東京 浅草花劇場 https://t.co/JITlEdvx0N 12月に新曲リリースも決定.ᐟ.ᐟ 一緒に過ごす年末年始をお楽しみに🩷💛
— 江籠裕奈スタッフ【公式】 (@egoyunaofficial) October 11, 2026
名古屋で年末、東京で年始。「夢の続き 君と」開催日程
| 日程 | 会場 |
|---|---|
| 2026年12月27日(日) | 名古屋DIAMOND HALL |
| 2027年1月11日(月・祝) | 東京・浅草花劇場 |
告知写真のボードには、昼公演が13:15開場/14:00開演、夜公演が17:15開場/18:00開演と記載されています。
チケットの料金や各席種の詳細、受付日程は、公式の公演案内をご確認ください。
初のカメコ席!「可愛い写真いっぱい撮ってほしいなあ」
今回、本人が楽しみのひとつとして挙げたのが初のカメコ席です。
「今回席種がたくさんあって、初のカメコ席もあります!」に続けて、「可愛い写真いっぱい撮ってほしいなあ」と呼びかけました。
ステージを見て楽しむことに加え、自分のカメラでその瞬間を残せる機会にも期待が高まります。撮影できる範囲や使用機材などの条件は、公演の公式案内に沿って確認しておきたいところです。
12月と1月にワンマンライブします! 年末年始一緒に過ごそうね🫶🏻 今回席種がたくさんあって、初のカメコ席もあります! 可愛い写真いっぱい撮ってほしいなあ🫶🏻 12月には新曲もリリースします! 絶賛制作中!がんばります! これもめちゃくちゃお楽しみに🫶🏻
— 江籠裕奈 (@egoyuna_329) October 11, 2026
12月には新曲も。「絶賛制作中!」
ワンマンライブの発表とともに、12月の新曲リリースも告知されました。
江籠さんは「絶賛制作中!がんばります!」と、現在の様子を報告しています。今回の投稿では曲名や発売日の詳細までは明かされていませんが、新しい楽曲を楽しみに待つ時間も始まりました。
新曲のリリースと、年をまたぐワンマンライブ。「夢の続き 君と」というタイトルとともに、これからの活動をファンと一緒に楽しみたいという呼びかけが届いています。
DIAMOND HALLと浅草花劇場、キャパシティは?
両会場の収容人数を、会場公式の施設案内で確認しました。
| 会場 | 公式案内の収容人数 |
|---|---|
| 名古屋DIAMOND HALL | 1,000人収容可能 |
| 浅草花劇場 | オールスタンディング仕様:450人 演劇仕様・張り出しなし:303人(座席276席+立見27人) 演劇仕様・張り出しあり:284人(座席257席+立見27人) |
上記は会場の設備上の人数で、今回の公演の販売枚数ではありません。座席や撮影エリア、機材の配置などによって実際の収容人数は変わります。今回は複数の席種があると案内されているため、会場の最大人数をそのまま公演のキャパと考えないようにしたいところです。
浅草花劇場は、アリーナ席とバルコニー席を備えた会場。名古屋と東京、それぞれの空間でどんなステージになるのかも楽しみです。
会場公式情報:
DIAMOND HALL・施設情報
浅草花劇場・ホールレンタル/劇場仕様
そして、告知写真のボブヘアもいい!
ライブの情報を読んでいると、告知ボードを持つ江籠さんの髪型にも目が留まります。
写真では、あごのあたりで毛先がそろった、すっきりしたボブヘア。顔まわりを包む丸みと、軽く額が透ける前髪がよく似合っています。ストライプ柄の服と柔らかな表情も相まって、落ち着いた雰囲気の一枚です。
「えごさん、髪切った?」と聞きたくなる姿ですが、今回の投稿にはカットについての説明はありません。それでも、このボブでステージに立つ姿を見てみたいと思わせる告知写真ですね。
新曲にワンマンライブ、そして初のカメコ席。年末年始の予定を考えながら、江籠さんが届ける「夢の続き」を楽しみに待ちたいところです。
文:ステージノート

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