福原心春、劇場最後の「可能性こそが未来」公演 同期や仲間が贈った言葉を記録

SKE48研究生・福原心春さんにとって最後の劇場公演となった、12期生・13期生「可能性こそが未来」公演。

研究生として活動を終える形での区切りとなったため、「卒業公演」という名称ではありませんでしたが、この日は福原さんにとって劇場でパフォーマンスする最後の日となりました。

前回の記事では、劇場最後の挨拶全文を掲載しました。


「こはたん好きでいて良かった」と誇れる過去に 福原心春、劇場最終出演の挨拶全文

今回は、公演後に投稿されたメンバーや公式アカウントの言葉を中心に、当日の空気をそのまま記録します。

福原心春さん本人の投稿

「ずっと夢だった大好きな劇場」。その一文に、研究生として積み重ねてきた時間が詰まっていました。

同期・先輩・後輩から届いたメッセージ

同期や一緒に公演へ立ってきたメンバーからは、「だいすき」「ありがとう」「これからも友達」と、それぞれの言葉で福原さんへの想いが届けられました。

みつ吉さん、そして公式も

研究生として歩んだ時間に一区切りがついたこの日。

「卒業」という形ではなくても、多くのメンバーが「最後の公演」と受け止め、それぞれの言葉で福原心春さんへ感謝とエールを送りました。

劇場で過ごした時間、同期や仲間との思い出、そしてファンとの出会い。そのすべてが、これから先の福原心春さんの歩みにきっとつながっていくはずです。

文:ステージノート

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