SKE48の次世代エース候補、長谷川雅が白組センターに抜擢!『放っておけないよユニコーン』で魅せる新たな輝き
SKE48の36thシングル『サンダルだぜ』のリリースが迫る中、
TYPE-Bに収録される白組楽曲『放っておけないよユニコーン』で、
12期生の長谷川雅さんがセンターを務めることが発表されました。
このニュースは、SKE48の未来を担う若手メンバーの躍進を予感させる、
非常に喜ばしい出来事です。
長谷川さんは自身のX(旧Twitter)で、
36thシングル #サンダルだぜ
— 長谷川雅 (@mii_chan1120) March 7, 2026
TYPE-Bに収録されているc/w曲、
白組 #放っておけないよユニコーン で
センターを務めさせていただきます!🦄
こんなにステキな曲のセンターをさせていただけて幸せです🥹✨
明るくてとってもカワイイ曲、ぜひたくさんの方に聴いていただけたら嬉しいです♡#SKE48 pic.twitter.com/ag4oS84FMA
と喜びを綴っています。
彼女のコメントからも伝わるように、この楽曲は「明るくてカワイイ」という言葉がぴったりの、SKE48らしいポップでキュートな世界観が広がっていることでしょう。
12期生として加入後、着実に経験を積み重ねてきた長谷川さん。
そのフレッシュな魅力と、ステージで見せる表現力は、
多くのファンを惹きつけてきました。
今回、白組のセンターという大役を任されたことは、
運営側からの彼女への大きな期待の表れであり、
次世代のエース候補としてのポジションを確固たるものにするでしょう。
『放っておけないよユニコーン』というタイトルもまた、
彼女の持つどこか儚げでありながらも、
目を離せない存在感を象徴しているかのようです。
ユニコーンのように幻想的で、それでいて力強い輝きを放つ彼女が、
この楽曲でどのようなパフォーマンスを見せてくれるのか、
そのステージが今から楽しみでなりません。
※サンダルだぜ収録曲のお披露目配信は3月15日に行われる。

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