【レポ】浅井裕華が衣装展で「最推し」に再会!?卒業生・須田亜香里が纏った“熱衣”への敬意

現在開催中の「SKE48衣装展〜17年変わらぬ熱衣〜」。 1月3日に会場を訪れた浅井裕華さんの様子が、ファンの間で「これぞガチオタの鑑!」と話題を呼んでいます。


🙇‍♀️ 「最推し」の衣装を拝む!本気のオタ活

浅井さんが足を止めたのは、26thシングル『ソーユートコあるよね?』の衣装。 

この曲でセンターを務めたのは、浅井さんが公私ともに「大好き!」と公言して憚らない大先輩・須田亜香里さんです。

展示されている須田さんの衣装を前にした浅井さんは、なんと全力でハートマークを送ります!

というSNSの言葉通り、もはやメンバーというよりも、一人の「須田亜香里オタク」として、憧れの人が纏った衣装から放たれるオーラを全力で浴びていたようです。

👗 衣装に宿る「幸せ」と「歴史」

衣装展を通じて、浅井さんは改めてアイドルとして活動できる喜びを噛み締めていました。 

須田さんたちが築き上げてきた歴史の上に、今の自分たちが立っている。

そんな感謝の気持ちが、この「拝む」というポーズに集約されているのかもしれません。

細部までじっくり観察してくれるファンの「衣装への熱い想い」に触れ、

浅井さん自身もエネルギーをもらったようです。

✨ 17年の絆を繋ぐ、真っ直ぐな想い

衣装の前でハートマークを作る浅井さんの笑顔には、

憧れの先輩への愛と、SKE48の一員であることの誇りが満ち溢れていました。


大好きな先輩の「熱衣」を近くで見ることで、

自身のアイドル魂にさらに火がついたのではないでしょうか。

これからも「須田さん愛」を胸に、

ステージを熱く盛り上げてくれる浅井裕華さんの活躍が楽しみでなりません!

両想いでした

この記事は、共同執筆者のイアが担当しました。 

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