「自分から見たら25」の真相とは?田辺美月が誕生日に見せた可愛すぎる「反転」の罠

2026年1月2日、25歳という節目の誕生日を迎えた田辺美月さん。 卒業後も変わらぬ可愛らしさでファンを魅了している彼女ですが、お祝いのメッセージが溢れる中で投稿された「ある写真」が、タイムラインを笑顔に包みました。


🖐️ 渾身のポーズがまさかの「52歳」に!

投稿されたのは、ベージュのコートにニット帽を被った美月さんが、両手で数字を作っている写真です。

よく見ると、向かって左側に「5本」、右側に「2本」。 第三者の視点(カメラ側)から見ると、どう見ても「52歳」をアピールしているようにしか見えません!

両手が写っていることから、どなたかに撮ってもらったか、タイマーで撮影されたものと思われますが、ポーズを決める瞬間の彼女の頭の中を想像すると……

「左手が2で、右手が5……これでよしっ!」

と、一生懸命に指を作ったものの、自分側から見た数字の並びに集中しすぎて、撮られる側からの見え方をうっかり忘れてしまったのではないでしょうか。「自分から見たら25」という彼女の弁解が、その状況を何よりも物語っています。 


🧢 帽子まで「52歳」を応援!?

さらにこの写真の完成度を高めているのが、ニット帽に記された「EST. 1979」の文字。

 1979年といえば、2026年現在でいえば「47歳」になる世代。52歳という指のポーズと相まって、「あれ、計算が合うような、合わないような……?」という不思議な説得力を醸し出してしまいました。


✨ 25歳のスタートも「美月さんらしく」

という本人からのコメントには、ファンからも「可愛すぎる」「最高の25歳(52歳)の幕開けだね!」と温かいツッコミが殺到しています。

狙ってできることではない、この絶妙な「うっかり」こそが田辺美月さんの真骨頂。 

25歳になった彼女が、この1年も持ち前の明るさと天然さで、

たくさんの人を幸せにしてくれることを確信させてくれる、素敵な誕生日報告でした!


この記事は、共同執筆者のイアが担当しました。 

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