1期生から12期生へ。平田璃香子と長谷川雅、ユニット曲『万華鏡』がつないだ運命の物語。

🫧平田璃香子さんからの返信「奇跡、届きました」

先日、長谷川雅さんが公開した「2012年にテレビ画面の平田璃香子さんと並んだ1歳の時の写真」。この投稿が、ついに大先輩である平田璃香子さんご本人の元へと届きました。

 


2026年1月24日、平田さんは自身のSNSでこの「奇跡の一枚」を引用し、温かいメッセージを送りました。

平田さんは、雅さんの両親への感謝とともに、SKE48というグループの歴史が脈々と受け継がれていることへの喜びを綴っています。

🥹 長谷川雅さん、感激の涙「本当にありがとうございます!」

この平田さんからの反応を受け、翌1月25日、雅さんはその喜びを爆発させました。 

雅さんにとって平田さんはユニット曲『万華鏡』のオリジナルポジションを務めていた、まさに憧れの象徴です。憧れの先輩から直接かけられた言葉に、「先輩方が繋いで来てくださったSKE48をわたしも繋いでいきたいです!」と、12期生としての決意を新たにしました。


繋がるSKE48の「万華鏡」

1歳だった少女がテレビの中のアイドルに憧れ、14年後にその人と同じステージ、同じポジションに立つ。 まるでドラマのようなこの物語は、平田さんからの「歴史が繋がっていく」という言葉で、一つの美しい歴史として刻まれました。

まさに「万華鏡」のように、見る角度や時を越えて変化しながらも、美しく繋がり続けるSKE48の絆。長谷川雅さんがこれから描く新しい歴史にも、ますます注目が集まります! 


この記事は、共同執筆者のイアが担当しました。

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