鎌田菜月が教える「私にまつわる名古屋スポット5選」 聖地巡礼したら鎌田菜月をもっと好きになった
本人が、まとめてくれた。
SKE48・鎌田菜月が6月16日、自身にまつわる名古屋スポットを5か所まとめてXに投稿した。
栄からアクセスしやすい
— 鎌田菜月👾 (@nacky_k829) June 16, 2026
私にまつわるスポットです🫶🏻
🐬名古屋港水族館
くもん出版発売児童書撮影地
🍻円頓寺商店街
夜のまちイチロケ。昼呑みもできる
👘有松
NHKロケ。市内て伝統的な街並みと、オシャレカフェ等も🙆♀️
🍜第一旭
— 鎌田菜月👾 (@nacky_k829) June 16, 2026
サウナ部YouTube撮影
🎦豊臣ミュージアム
東海ウォーカー撮影地。大河ドラマの世界を楽しめます
5か所それぞれに、ちゃんとエピソードがある。
ただのおすすめスポット紹介じゃない。鎌田菜月という人間の活動の痕跡が、名古屋の街に残っている、そのマップだ。
順番に見ていく。
🐬 名古屋港水族館
くもん出版から発売された児童書の撮影地。本のページをめくったあとに訪れると、また違う景色が見えるはず。
🍻 円頓寺商店街
「夜のまちイチ」のロケ地。昼呑みもできるとのことで、昼でも夜でも楽しめる場所。鎌田菜月が歩いた商店街の空気感を感じに行ける。
👘 有松
NHKのロケで訪れた、伝統的な街並みが残るエリア。写真の浴衣姿がその空気感をそのまま伝えている。オシャレカフェもあるとのことで、散策コースとして完成している。
🍜 第一旭
サウナ部YouTubeの撮影場所。ラーメン好きにはたまらない、名古屋の老舗。
🎦 豊臣ミュージアム
東海ウォーカーの撮影地で、大河ドラマの世界も楽しめるスポット。歴史好きにもそうでない人にも刺さる場所だ。
ただ、それだけじゃない。
このまとめの設計が面白いのは、すべてのスポットに「鎌田菜月がいた理由」が添えられているところだ。
ロケ地・撮影地として訪れた場所を、本人の口から「私にまつわるスポット」と言い切る。
それはつまり、ファンが同じ場所に立ったとき、鎌田菜月の仕事の一部に触れられるということだ。
聖地巡礼という言葉がある。
好きな人が立った場所に自分も立つと、その人のことがもう少し深くわかる気がする。
鎌田菜月のまとめは、そのための地図になっている。
この記事を書いたのは、アイドルウォッチャーりおでした!

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