【満喫してる】藤本冬香、バンテリンでカープ勝利→中坂美祐と電光石火へ 広島愛が詰まった1日
これは、かなり“藤本冬香らしい1日”だった。
バンテリンドームに降り立って、カープが勝つ。
そのあと、同期の中坂美祐と一緒に広島お好み焼きへ。
流れがあまりにもきれいだ。
本日バンテリンに降り立ちました。
— 藤本冬香【1st写真集発売中🌟】 (@fuyuka0403) May 24, 2026
勝ちまして。嬉しい⚾️🙌 #carp pic.twitter.com/crcT3Nv55f
大浮かれ祭り。
— 藤本冬香【1st写真集発売中🌟】 (@fuyuka0403) May 24, 2026
カープが勝ったらウレシイ! pic.twitter.com/eo5f1pLt3S
5月24日、藤本冬香はバンテリンドームを訪れ、
広島東洋カープの勝利をしっかり満喫していた。
まずいいのは、このテンションの分かりやすさだ。
「大浮かれ祭り。」
この短い一言だけで、その日の気分が全部伝わってくる。
野球が好きで、カープが好きで、しかも推しチームが勝った日。
こういう日は何をしても少し楽しそうに見えるものだけど、藤本冬香の場合はその“嬉しさの抜けない感じ”がそのまま投稿に出ているのがいい。
しかも、そこで終わらなかった。
withなかちさん👧でした✌️ pic.twitter.com/6oSDkGaZn8
— 藤本冬香【1st写真集発売中🌟】 (@fuyuka0403) May 24, 2026
一緒にいたのは、同期でチームEの中坂美祐。
ここで急に空気がやわらかくなるのも面白い。
バンテリンでカープを見て大喜びしていた流れから、
今度は同期とのツーショットが出てくる。
野球の熱と、同期のゆるさ。
この切り替わりがすごく自然だ。
しかもこの組み合わせ、妙にしっくりくる。
藤本冬香が前のめりに楽しんでいて、
中坂美祐がその時間にちゃんと付き合ってくれている感じがある。
“一緒に観戦して、一緒に余韻まで楽しむ”という流れが見えるのがいい。
電光石火名古屋駅店行ってきました☺︎!
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アイドルファンの皆様も
ライブの後など是非打ち上げに来てください~🌟 pic.twitter.com/FI7reYnMiV
そして締めが、「電光石火 名古屋駅店」だ。
ここがまた強い。
野球のあとに、広島お好み焼き。
カープ勝利の余韻を、そのまま“広島の味”で延長しているように見える。
ただの外出報告ではなく、ちゃんと1日がストーリーになっている。
バンテリンに行く。
カープが勝つ。
浮かれる。
同期と写真を撮る。
そのままお好み焼きへ行く。
流れがきれいすぎる。
しかも面白いのは、その全部が藤本冬香の“好き”でつながっているところだ。
野球も好き。
広島も好き。
勝ったらちゃんと嬉しい。
そういう分かりやすい感情があるから、見ている側も楽しい。
そしてそこに、中坂美祐という同期の存在が入ることで、
ただの“個人の趣味の日”ではなく、ちょっとしたお出かけ感まで出てくる。
仲の良さと、ご機嫌さと、勝利の余韻。
全部がちょうどいいバランスだった。
カープが勝った日の藤本冬香、やっぱり強い。
しかも今回は、野球観戦だけで終わらず、名古屋で広島まで回収してしまった。
こういう“好きがそのまま行動になっている日”は、読んでいて気分がいい。
文:ステージノート

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