【これは惚れる】南澤恋々の“男気”が話題 13期生・近藤海琴とのご飯エピソードが尊い
こういう話は、妙に刺さる。
南澤恋々さんの“男気”が、じわっと話題です。
TOKAI RADIO「SKE48♡1+1は2じゃないよ!」の出演告知から続く流れの中で、13期生の近藤海琴さんが、南澤恋々さんと2人でご飯に行き、しかも奢ってもらったことを明かしました。
毎週月曜〜金曜
— みつ吉 (@mitsukichi_ppp) May 24, 2026
21:45〜21:55放送
SKE48♡1+1は2じゃないよ!
5/28(木)〜5/29(金)
出演メンバー👍
そーでちょっ❤️
スタジオ写真動画⤵️https://t.co/UARuBSvl3m
樹の恵中村⤵️ https://t.co/mr24FVC1xL#SKE48 #SKE123じゃないよ #TOKAIRADIO #足リラシート #顔リラウォーマー #リラスラット #PR pic.twitter.com/5oTeToTmsb
5/29に恋々さんと2じゃないよ✋🏻🩷
— 近藤海琴 (SKE48) (@miiko_ske48) May 24, 2026
この後2人でご飯行って、奢ってくれました、、、🥹#SKE123じゃないよ #TOKAIRADIO #足リラシート #顔リラウォーマー #リラスラット #PR https://t.co/GyddgDjBbX pic.twitter.com/G6qe1Mvr88
この報告、かなり強いです。
ただ「一緒にラジオでした」で終わらず、その後に2人でご飯へ行っている。
しかも、さらっと「奢ってくれました、、、」と出てくる。
この一文だけで、南澤恋々さんの先輩っぽさが一気に立ち上がります。
“男気”って、こういうところに出る
大げさなエピソードではありません。
でも、こういう話ほど人柄が出ます。
後輩をご飯に連れていく。
その流れを自然に作る。
しかも奢る。
言葉にするとシンプルですが、実際にはなかなかできないです。
気前の良さだけではなく、
後輩が気まずくならない空気まで込みで作れていないと、
こういう話は“いい話”として出てきません。
近藤海琴さんの投稿から伝わるのは、南澤恋々さんの頼もしさでした。
12期生として、13期生に対してちゃんと先輩をしている感じがある。
しかもそれが、押しつけがましくないのがいいです。
ラジオ仕事の後に見える関係性は強い
「2じゃないよ!」は、メンバー同士の距離感が見えやすい仕事のひとつです。
組み合わせによって空気が変わるし、収録の前後に何があるかでも、
その後の関係性の見え方が変わります。
今回は、その“前後”に物語がありました。
収録して終わりではなく、そのあとご飯に行った。
つまり、仕事の並びだけではなく、そこで生まれた時間がちゃんと続いている。
この流れがあると、放送自体もちょっと楽しみになります。
オンエア前の時点で、もう関係性の温度が見えているからです。
南澤恋々の“かっこよさ”は、こういう角度でも出る
南澤恋々さんというと、ビジュアルやパフォーマンスで目を引く場面も多いです。
でも今回は、そういう表の強さとは少し違うところで刺さりました。
後輩にご飯を奢る。
しかも、そのことを後輩がうれしそうに書く。
この時点で、もう十分かっこいいです。
いわゆる“男気”という言葉が似合うのも分かります。
たぶん面白いのは、本人はそこまで大きなことをした感覚ではないところです。
さらっとやっているからこそ、余計にかっこよく見える。
こういう自然体の先輩ムーブは、かなり強いです。
後輩が明かしたからこそ、余計に尊い
もし南澤恋々さん本人が「後輩に奢りました」と書いていたら、
印象は少し違ったはずです。
でも今回は、近藤海琴さん側から出てきた。
だからこそ、盛っていない感じがある。
ただ純粋に「うれしかった」が伝わってくる。
先輩の男気と、後輩の素直な喜び。
この組み合わせは強いです。
しかも12期生と13期生という流れの中で見ると、
グループの縦のつながりまで感じられる。
何気ないご飯エピソードなのに、ちゃんとSKE48の良さが出ています。
南澤恋々ちゃんの男気。
これはたしかに、言いたくなるやつでした。
文:ステージノート

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