【まさかの実用】南澤恋々、“どんぶり持参”で山岡家へ グッズ→現場の流れが完成してる

“欲しい”で終わらない。

ちゃんと現場まで行って、使う。

この一連の流れ、かなり強い。



まずはここ。

情報を知った瞬間の“オタク側のリアクション”そのまま。

・どんぶり売ってるの?
・皿もレンゲも?
・しかも特典付き?

この段階では「気になる」で止まっている。 

そして回収。

ちゃんと“手に入れている”。

ここで終わらないのがポイント。 

ここで一気に“物語”になる。

・買った(?)
→持っていく
→実際に使う

この三段階が揃うと、ただのグッズ紹介ではなくなる。


添付の写真も象徴的。

大きな「山岡家」の看板の前で、どんぶりを手に立つ構図。

“ネタとしてやり切ってる感”がある。


この一連で面白いのは、テンションの変化。

①驚き(売ってるの!?)
②獲得(サンタ来た)
③実践(どんぶり持参)

完全にストーリーとして成立している。


そしてもう一つ。

この流れ、ファンの行動とかなり近い。 

「気になる → 買う → 現地で使う」

それをそのままアイドル側がやることで、距離が一気に縮まる。


かわいいだけじゃなくて、

“ちゃんと遊びきる”。

ここが強い。


文:ステージノート

コメント

このブログの人気の投稿

【おかえり】青木詩織、30歳の誕生日にSNS再開 “ハイボール片手”の近況が最高すぎる

森本くるみが2曲でセンター!SKE48が「Ai FES」で放った地元愛と熱狂。全7曲のセットリスト

AKB48新劇場から広がる夢。鎌田菜月が発した「SKE公演」への願いが、HKT48との絆を再び呼び起こす