SKE48衣装展に「おや?」須田亜香里が卒業コンサートの衣装を“全買い取り”していた事実を告白

現在、話題を呼んでいる「SKE48衣装展」。 

グループの歴史を彩った豪華な衣装が並ぶ中、あの「レジェンド」が自身のSNSで驚きの告白をしてくれました。


​👗 「実は私のドレス、ウチにあるの!!」

​投稿の主は、2022年にグループを卒業した須田亜香里さん

衣装展で卒業生のドレスが展示されている様子をファンの方々の投稿で知った須田さんは、こう綴りました。

なんと、あの感動的な卒業コンサートで着用した特別なドレスをはじめ、制作された衣装すべてを自ら買い取って自宅で保管しているというのです!

​✨ 須田亜香里さんらしい「もったいない」精神

​衣装の買い取り理由について「もったいないから」とお茶目に語る須田さん。

13年余りにわたるアイドル人生の集大成として作られた衣装を、運営の倉庫に眠らせておくのではなく、自分の手元で大切にしたいという彼女の熱い想いが伝わってきます。

​「もし買い取ってなかったら展示の可能性もあったのかな?正解がわからない👼🏻」と自問自答する姿も、ファンにとっては微笑ましいエピソードですよね。

​🌸 今も色褪せない「可愛いです🍒」の一言

​最後には、自身のドレスを改めて「可愛いです🍒」と振り返った須田さん。

衣装展の会場に彼女のドレスがなくても、「今も須田さんの自宅で、当時の輝きのまま大切にされている」と思うと、ファンとしても温かい気持ちになります。

​現役メンバーが衣装展で歴史を噛み締める一方で、卒業生もこうして自身の思い出と共にSKE48の文化に触れてくれる。


そんな絆の強さを再確認させてくれる、新春の素敵なニュースでした。

​この記事は、共同執筆者のイアが担当しました。

 

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