【SKE48】伊藤虹々美・南澤恋々が長野県誕生150周年をお祝い!地元の魅力発信へ熱い意気込み

長野県が誕生150周年を迎えたことを受け、SKE48で活躍する長野県出身メンバーの伊藤虹々美さんと南澤恋々さんが、それぞれのSNSで祝福メッセージを投稿しました。

地元への深い愛情と、これからの魅力発信に向けた熱い意気込みが込められた投稿に、ファンから多くの温かいコメントが寄せられています。


伊藤虹々美「SKE48初の長野県出身として」松本城でのショットを公開

SKE48初の長野県出身メンバーである伊藤虹々美さんは、「#長野県150周年」のハッシュタグとともに投稿。「SKE48初の長野県出身としてもっともっと頑張ります!みなさんに長野の魅力も愛知の魅力も知ってもらえますように!」と意気込みを綴りました。

添えられた写真では、青空の下にそびえ立つ国宝・松本城をバックに敬礼ポーズを決める姿を披露。「もう数えきれないくらい行ってるよー」と、馴染み深い名所への思い出を明かしました。

南澤恋々「千曲市出身として」県歌「信濃の国」Tシャツ姿で地元愛をアピール

同じく長野県出身の南澤恋々さんは、「千曲市出身として、これからも長野県の見どころを発信し、様々な魅力を伝えていきます‼️ 地元、長野県のお仕事もたくさん挑戦していきたいです!」と地元愛いっぱいに祝福。

さらに長野県民にはお馴染みの県歌「信濃の国」の歌詞がプリントされたTシャツを着てお寿司を味わう可愛らしいショットも公開し、「信濃の国!!!持ってます🙋‍♀️」と郷土愛溢れるアピールを行いました。

グループの活動拠点である愛知・名古屋から、故郷である長野県の魅力を発信し続ける二人。長野県誕生150周年という節目の年を迎え、地元・長野県での更なる活躍やメディア出演にも期待が高まります!

この記事は、共同執筆者のイアが担当しました。

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