杉本りいな、餃子フェスから夜パフェまで “はらへりすぎ”な近況がかわいすぎる

ここ数日の杉本りいなさんのタイムラインが、食べ物にあふれていて微笑ましいことになっています。

餃子、夜パフェ、プチシュー。並べてみると、見事に“おいしいもの”が続いています。

そして、杉本りいなさんと原優寧さんのコンビ名といえば「はらへりすぎ」。この流れを見ると、まさに「腹減りすぎかよ、かわいいな」と言いたくなるような投稿が続いていました。



まずは「クラフト餃子フェスNAGOYA2026」と「SKE48♡1+1+1は3じゃないよ!」のコラボを楽しみにしている投稿。

「餃子大好き❕今年もはらへりすぎです🥟」という一文が、あまりにもそのまま“はらへりすぎ”です。

原優寧さんとのコンビ名として使われてきた言葉ですが、こうして本人の食べ物ポストと一緒に出てくると、コンビ名というより状態説明としても強すぎます。

続いては夜パフェ。

ライブやイベントの合間、あるいは一日の終わりに甘いものを楽しんでいるような空気があり、写真の雰囲気も含めてかなり平和です。

食べ物の投稿は、それだけでタイムラインの温度を少しやわらかくしてくれます。アイドルの活動報告とは別の、日常のかわいさが見える瞬間でもあります。

さらに「POPPIN BASE」イメージのプチシューも投稿。

餃子からパフェ、そしてプチシューへ。ジャンルは違いますが、全部きれいに“食”でつながっているのが面白いところです。

特に「おはりいな」からのプチシューという流れは、朝の挨拶ポストとしてもかわいく、イベントの余韻も残る一枚でした。

「はらへりすぎ」というコンビ名の強さ

杉本りいなさんと原優寧さんのコンビ名「はらへりすぎ」については、以前の記事でも取り上げています。

原優寧ちゃん「私たち2人のコンビ名は」

名前だけでもかなりキャッチーですが、こうして食べ物の話題が続くと、改めてぴったりすぎるコンビ名だと感じます。

もちろん、今回の投稿は杉本りいなさん個人の近況ではあります。ただ、そこに「はらへりすぎ」という言葉が乗るだけで、原優寧さんとの関係性や過去のやり取りまで思い出せるのが、ファン目線では楽しいところです。

食べ物ポストが続くタイムラインのかわいさ

アイドルのSNSは、ライブ告知、出演報告、オフショット、告知拡散など、さまざまな役割があります。

その中で、食べ物の写真が続くタイムラインには、少し肩の力が抜けた良さがあります。

餃子フェスを楽しみにして、夜パフェを食べて、プチシューを持って「おはりいな」。

それだけで、ここ数日の杉本りいなさんの周りにある楽しい空気が伝わってきます。

「はらへりすぎ」という言葉が、コンビ名としても、近況としても、妙にしっくり来てしまう数日間でした。

文:ステージノート

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