松本慈子、オリックス×日ハム戦でセレモニアルピッチ 「夢みたいな時間」のユニフォーム姿が決まりすぎている

「夢みたいな時間でした」

その言葉が、嘘じゃないとわかる写真だった。


SKE48キャプテン・松本慈子さんが7月18日、プロ野球・オリックス・バファローズ vs 北海道日本ハムファイターズ戦でセレモニアルピッチを務めた。

テレビ愛知SKE48部も現地で見届けた。

「キャプテンいわく練習の方がうまくいってたらしいです」

本番あるある、というやつだ。

ただ、それだけじゃない。

写真の松本さんを見てほしい。

オリックス・バファローズのユニフォームに身を包み、右手にボール、左手に大きなグラブ。

笑顔の中に、どこか緊張と興奮が混ざったような表情がある。

それがセレモニアルピッチという舞台の本物の顔だと思う。

「これからもオリックス・バファローズを全力で応援するぞー!」という言葉からも、ただのイベント参加ではなく、松本さん自身がバファローズへの愛着を持って臨んだことが伝わってくる。

テレビ愛知SKE48部の部長代理がオリックスファンだったというオチも含めて、関わる全員が楽しんだ一日だったようだ。

この記事を書いたのは、アイドルウォッチャーりおでした!

コメント

このブログの人気の投稿

可能性こそが未来公演に見えた空席問題 SKE48若手メンバーに必要なのは“下積み”より見つかる仕組みか

SKE48劇場公演は12人制でいいのか 16人公演の魅力と、今の人数で守るべき現実

SKE48 37thSG「ため息未来」グッズ発表!36th「サンダルだぜ」との変更点&争奪戦必至の注意点とは?

ゼストミュージックスクールからSUPER☆GiRLSへ 二宮伶寧、9月13日より新メンバーとして活動開始

伊藤実希・鎌田菜月の特典会枠が復活 “空売り”と呼ばれる現象にファンが考えたいこと