13期研究生・立花菖、チームE「RESET」初出演へ シアターの女神に続く2つ目のチームアンダー

SKE48 13期研究生の立花菖さんが、

チームE「RESET」公演に初出演することが発表されました。



SKE48公式サイトでは、8月15日(土)チームE「RESET」公演、8月16日(日)チームKⅡ「シアターの女神」伊藤実希生誕祭、8月17日(月)チームS「ずっと君を探している」公演 熊崎晴香生誕祭、8月18日(火)チームE「RESET」公演 太田彩夏生誕祭、8月19日(水)12期生・13期生「可能性こそが未来」公演の実施と募集が案内されています。

その中で注目したいのが、8月15日(土)17:00開演のチームE「RESET」公演です。

出演メンバーは、青木莉樺さん、赤堀君江さん、浅井裕華さん、井田玲音名さん、太田愛恵さん、大村杏さん、河村優愛さん、鈴木愛菜さん、中坂美祐さん、西井美桜さん、森本くるみさん、そして立花菖さんの12名。

立花さんにとっては、チームE「RESET」公演への初出演となります。

立花さんは先日、チームKⅡ「シアターの女神」公演にも初アンダー出演。池田楓さんの生誕祭という特別な日にステージへ立ち、「学ばせていただいたこと活かせるようにこれからもがんばります!」と投稿していました。

今回の「RESET」公演出演が実現すれば、立花さんにとってはチームKⅡに続く2つ目のチームアンダーとなります。

13期研究生として「可能性こそが未来」公演に出演するだけでなく、チーム公演のアンダーとしてもステージに立つ機会が広がってきたことは、大きな意味があります。

チームアンダーは、単に曲や振りを覚えればよいというものではありません。各チームの公演ごとの空気、先輩メンバーとの距離感、立ち位置、MC、そして本番での対応力まで求められます。研究生にとっては負担も大きい一方で、ステージ経験を一気に積める大きなチャンスでもあります。

特に「RESET」公演は、チームEの現行公演としてSKE48劇場で重ねられている演目。そこに13期研究生の立花さんが入ることで、またひとつ新しい組み合わせが生まれることになります。

先日の「シアターの女神」公演で得た経験を、今度はチームE「RESET」公演でどう活かすのか。立花菖さんの次の一歩に注目です。

文:ステージノート

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