太田里織菜が相模湖フェスで水萌しゅる(よるあみ)にご挨拶!妹・太田彩夏(SKE48)との仲良し“7D2”の縁にファン大歓喜!
🎀 太田里織菜Pが「よるあみ」水萌しゅると激かわ2ショット!妹・太田彩夏の“7D2同期の縁”にほっこり
プロデューサーとしてフェスへ参戦!現地から「妹のお友達」へ嬉しいご挨拶
アイドル・タレントとしてだけでなく、現在はアイドルグループ「Lumi Cherie(ルミシェリー)」のプロデューサーとしても大腕を振るっている太田里織菜さんから、アイドルファンにとって非常にエモくて最高に可愛いクロスオーバーが届きました!
里織菜さんが自身のSNSにて、人気アイドルグループ「夜光性アミューズ(よるあみ)」のメンバー・水萌しゅるちゃんとのツーショットを公開。「妹のお友達、かわいすぎたよ〜〜」とメロメロな様子を報告してくれています!
🌳 里織菜P、率いるグループと共に相模湖フェスへ挑む!
里織菜さんがしゅるちゃんに挨拶を交わしたのは、5月23日に神奈川県の「さがみ湖MORIMORI」にて開催された大型野外対バンフェス『GIRLS GIRLS FESTIVAL 2026』でのこと。
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— Lumi Cherie🩷6/21新宿ReNYツアーファイナル (@Lumi_Cherie) May 19, 2026
5/23(土)対バンライブ⚔️
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GIRLS GIRLS FESTIVAL 2026
📍さがみ湖MORI MORI
縁 日17:00-18:00
ライブ18:30-18:45
特典会19:05-20:05
(特典会エリア② Oブース)
🎁入場特典
・ポイント3倍
・メッセージ動画
\5/23限定💡ご新規写メ3枚🉐/
お友達連れてきて下さい♡… https://t.co/T0hZTNgN6G pic.twitter.com/S140khGjZw
この日を楽しみにしてました🌳🌳
— 太田里織菜 (@Riopyon1231) May 23, 2026
この時間帯出番初めてじゃない?♡♡♡
フレッシュメンバーしぇり〜ちゃんで挑みます!!
ぜったーい見て欲しい!🩷
りおなも一緒に客席で踊ります!笑 https://t.co/yPorc7HVBi
自身がプロデュースする「Lumi Cherie」の出番に向け、「フレッシュメンバーしぇり〜ちゃんで挑みます!!りおなも一緒に客席で踊ります!」とプロデューサーとしての熱い意気込みを綴っていた里織菜さん。そんなフェスのバックヤードで、嬉しい出会いがありました。
同じくイベントに出演していた「夜光性アミューズ」の水萌しゅるちゃんは、里織菜さんの実の妹であり、今年8月5日にファン待望の1st写真集を発売することが決定したばかりのSKE48・太田彩夏ちゃんと“7D2(7期・ドラ2)”のほぼ同期メンバーという、非常に深いつながりを持つ間柄!
相模湖でしゅるちゃんにご挨拶🎀
— 太田里織菜 (@Riopyon1231) June 3, 2026
妹のお友達ପ(⑅ˊᵕˋ⑅)ଓ♡かわいすぎたよ〜〜
あやかに写真送ったら、
しゅるやん!って返ってきました(笑) pic.twitter.com/2IWHKbKKQ2
まさに「妹のお友達」という親愛の情を込めて挨拶を交わした里織菜さん。
さらに微笑ましいのが、現地からあやめろへこの2ショットを送った際のエピソードです。
写真を見たあやめろから即座に「しゅるやん!」と、気心の知れた同期ならではの勢いあるツッコミ返信が飛んできたそうで、二人の変わらない絆と太田姉妹の賑やかなやり取りが目に見えるようで最高ですね。笑
💬 まとめ
太田里織菜Pとしゅるちゃんの2ショット、これはアイドルファンにとってもSKE48ファンにとっても、文脈を知れば知るほど胸が熱くなる最高の1枚ですね!
あやめろといえば、まさに先月「8月5日に1st写真集発売決定!」という大本命の超絶嬉しいお知らせでファンを沸かせてくれたばかりの旬な主役。
そんな妹の盟友であるしゅるちゃんとの遭遇は、本当に素晴らしい縁の引き合わせです。✨
プロデューサーとして自身の手掛ける「Lumi Cherie」を連れてフェスへ挑み、
客席で一緒に踊ろうとするほど熱い愛を持って現場に立つ里織菜さん。
だからこそ、同じ野外フェスの舞台で輝く元SKE48(7D2)のしゅるちゃんへのご挨拶が、こうして「妹のお友達」という温かい形で実現したのだなと感じます。
写真を見たあやめろが、一切飾らないトーンで「しゅるやん!」と即座に返信してしまう仲の良さも含めて、すべてが愛おしいエピソードですよね。笑
それぞれの場所でタレントとして、プロデューサーとして、
そして写真集の発売を控える現役アイドルとして挑戦を続ける太田姉妹と、
大切な仲間たちの未来。
この素敵な絆がここからもまた新しく広がっていくことを、
これからも全力でワクワクしながら応援していきましょう!
この記事は、共同執筆者のイアが担当しました。

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