【BUBKAオフショット】熊崎晴香の“珍しいハーフツイン”にドキッとする理由

一枚目で「かわいい」と思わせて、

二枚目で少し雰囲気を変えて、三枚目で完全に視線を持っていく。

熊崎晴香さんが『BUBKA7月号』のオフショットが、かなり強いです。





投稿では「撮影では珍しくハーフツインしました」とコメント。

普段の明るく親しみやすい“くまちゃん”の印象に、少し甘めのニュアンスが加わったオフショットになっています。

今回の写真でまず目に入るのは、やはり白の衣装とハーフツインの組み合わせです。

ナチュラルな室内の光、落ち着いた家具のある空間、そして柔らかい表情。派手に作り込むというより、距離が近い空気感で見せてくるタイプのオフショットに感じます。

特にハーフツインは、アイドルらしい可愛さが出やすい一方で、少し幼く見えすぎることもあります。

ただ、今回の熊崎さんの場合はそこが絶妙です。

大人っぽさもありつつ、撮影の中でふっと見せる甘さが残っている。本人が「似合ってるかな?」と添えているのも含めて、ファンが反応したくなる余白があります。

『BUBKA7月号』については、以前こちらの記事でも取り上げています。

【表紙解禁】熊崎晴香がBUBKAセブンネット限定版に登場 “Team Sの現在地”まで語る一冊が強い

この時点では、BUBKAセブンネット限定版への登場や、Team Sについて語る一冊としての注目度を中心にまとめました。

今回のオフショットは、そこからさらに「撮影現場ではこういう表情も出ていたんだ」と感じられる投稿です。

本誌の完成された写真とは違い、オフショットには少しだけ素の空気が残ります。

だからこそ、衣装や髪型だけでなく、撮影中の距離感や表情の変化まで伝わってくるのが面白いところです。

熊崎晴香さんは、SKE48の中でも長くグループを支えてきたメンバーの一人です。

ステージ、ラジオ、スポーツ関連の発信など、活動の幅が広いからこそ、こうしたグラビア系のオフショットで見せる柔らかい雰囲気がより印象に残ります。

しかも今回は“珍しいハーフツイン”。

本人があえてそのポイントを投稿文に入れていることで、見どころが非常にわかりやすくなっています。

「似合ってるかな?」と聞かれたら、答えはかなり早い段階で決まっている気がします。

似合っています。

そして、BUBKA本誌をすでに手に取った人にとっては、もう一度ページを見返したくなる投稿でもあります。

表紙解禁時の期待、本誌でのインタビューや写真、そして今回のオフショット。ひとつの記事や一冊だけで終わらず、こうして余韻が続いていくのが雑誌掲載の楽しさです。

熊崎晴香さんの『BUBKA7月号』オフショット。

珍しいハーフツイン姿をきっかけに、本誌の内容や過去の掲載情報もあわせて振り返りたくなる投稿でした。

文:ステージノート

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